皆様、こんにちは。
熱い日が続きますね。
体調管理には
気をつけていますか?
そこで今日は
「水分補給」
につきまして
私が身をもって
体験してきたことを
書かせて頂きます。
これだけ熱いと
体の中の水分は
時間とともに蒸発していったり、
汗などで体外に放出され
体内の水分は
どんどん失われていきます。
一番に
気をつけなければ
いけないことは
血液中の水分が失われ、
さらさらだった血液の流れが
ドロドロのような流れとなり
血液が固まりやすくなり
細い血管のところで詰まってしまう
梗塞が怖いです。
そのようなことを防ぐには
やはり小まめに
水分補給を取ることだと思います。
よくテレビなどでは、
「一日2リットルの水を飲む」
と言われていますね。
それはあくまでも目安で
人によっては異なると思います。
一番よくないことは、
がぶ飲みで多くの水分を
いっぺんに補給することです。
大量の水分を
一度に摂取しますと
体液が薄まり、
体調を崩すこともあります。
怖いのが
「水中毒症」です。
私も以前、軽くですが
そのようなことを体験しました。
水分補給をせずに
しばらく運動して
喉はカラカラ状態のまま
その後に水を
ゴクゴクたくさん飲んでいると、
急に目眩や吐き気、
更に心臓が苦しくなり
頭までも痛み出しました。
すぐに腰を下ろし
ゆっくりしていたら
体調がよくなりました。
なので
水分をあまり補給していないときに
水分補給するときは、
がぶ飲みはやめて、
ゆっくり少しずつ
飲む方がいいと思います。
後、水分の量ですが、
ほんと人により
補給する量は違ってくると思います。
例えばですが、
適温の部屋で
じっとしていた日などは
少な目でいいと思いますし、
ご飯など水を大目で
柔らかくしていて、
お味噌汁も飲んでいる人は
その食事で
ある程度の水分補給は
取れていると思います。
反対に
熱い日に外で運動していたり、
食事はパンが多い人は
大目の水分補給をした方が
いいと思います。
その人の適量は、
排泄物を目安にすると
いいのかも?
理想は
黄金色の一本で
力まなくても
ギュット出ることですね。
堅くコロコロでしたら
水分不足だと思います。
後、基礎体温は
36.5度が理想で、
35度代の人や
寒気が慢性的に感じる人は
水分不足だと考えられます。
それから、
水分と言っても
色々な飲み物がございます。
一番はなにを言っても
「水」です。
一番体に吸収しますし
排出も少ないです。
お茶やコーヒーなどは
水分と言っても
利尿効果がありますので、
あまり体には吸収せずに
ほとんどが排出してしまいます。
勘違いしている人も
いるかと思いますが、
ビールやお酒は
水分補給にはなりません。
反対に体の中の水分を
外に出してしまいますので
ビールやお酒のような
アルコールを沢山飲まれた後には
必ず水を補給してくださいませ。
ここで上記のことがらを
まとめさせてもらいますと、
・便は力まなくても
ギュッと自然に出て
黄金色の一本。
・基礎体温の理想は、
36.5度。
・寒気がある人は
水分不足と考えられます。
体の中にあまり
水分がない状態ですと
感想していますので
寒気がします。
部屋の湿度などを
参考にしてもらえますと
判りやすいです。
2つの部屋の温度を
25度にします。
1つの部屋は湿度
70%。
もう1つの部屋は湿度
40%
この湿度だけで
体感温度が違ってきます。
同じ 25度でも
湿度 70%の部屋は
暖かく感じますし、
湿度 40%の部屋は
寒く感じます。
体の中も同じで
水分がしっかりと
吸収されていますと
寒気は感じられず、
反対に
水分不足で感想していますと
寒気がします。
基礎体温も同じで、
水分が吸収されていますと
体温は上がります。
体温は 36.5度
が理想です。
少し雑学ですが、
少し前までは
WHOでの体にあるツボは
365個でした。
地球上の1年は
365日です。
こう考えますと
365という数字は
何かのポイントになるのでは?
*コツコツの継続は力なり
熱い日が続きますね。
体調管理には
気をつけていますか?
そこで今日は
「水分補給」
につきまして
私が身をもって
体験してきたことを
書かせて頂きます。
これだけ熱いと
体の中の水分は
時間とともに蒸発していったり、
汗などで体外に放出され
体内の水分は
どんどん失われていきます。
一番に
気をつけなければ
いけないことは
血液中の水分が失われ、
さらさらだった血液の流れが
ドロドロのような流れとなり
血液が固まりやすくなり
細い血管のところで詰まってしまう
梗塞が怖いです。
そのようなことを防ぐには
やはり小まめに
水分補給を取ることだと思います。
よくテレビなどでは、
「一日2リットルの水を飲む」
と言われていますね。
それはあくまでも目安で
人によっては異なると思います。
一番よくないことは、
がぶ飲みで多くの水分を
いっぺんに補給することです。
大量の水分を
一度に摂取しますと
体液が薄まり、
体調を崩すこともあります。
怖いのが
「水中毒症」です。
私も以前、軽くですが
そのようなことを体験しました。
水分補給をせずに
しばらく運動して
喉はカラカラ状態のまま
その後に水を
ゴクゴクたくさん飲んでいると、
急に目眩や吐き気、
更に心臓が苦しくなり
頭までも痛み出しました。
すぐに腰を下ろし
ゆっくりしていたら
体調がよくなりました。
なので
水分をあまり補給していないときに
水分補給するときは、
がぶ飲みはやめて、
ゆっくり少しずつ
飲む方がいいと思います。
後、水分の量ですが、
ほんと人により
補給する量は違ってくると思います。
例えばですが、
適温の部屋で
じっとしていた日などは
少な目でいいと思いますし、
ご飯など水を大目で
柔らかくしていて、
お味噌汁も飲んでいる人は
その食事で
ある程度の水分補給は
取れていると思います。
反対に
熱い日に外で運動していたり、
食事はパンが多い人は
大目の水分補給をした方が
いいと思います。
その人の適量は、
排泄物を目安にすると
いいのかも?
理想は
黄金色の一本で
力まなくても
ギュット出ることですね。
堅くコロコロでしたら
水分不足だと思います。
後、基礎体温は
36.5度が理想で、
35度代の人や
寒気が慢性的に感じる人は
水分不足だと考えられます。
それから、
水分と言っても
色々な飲み物がございます。
一番はなにを言っても
「水」です。
一番体に吸収しますし
排出も少ないです。
お茶やコーヒーなどは
水分と言っても
利尿効果がありますので、
あまり体には吸収せずに
ほとんどが排出してしまいます。
勘違いしている人も
いるかと思いますが、
ビールやお酒は
水分補給にはなりません。
反対に体の中の水分を
外に出してしまいますので
ビールやお酒のような
アルコールを沢山飲まれた後には
必ず水を補給してくださいませ。
ここで上記のことがらを
まとめさせてもらいますと、
・便は力まなくても
ギュッと自然に出て
黄金色の一本。
・基礎体温の理想は、
36.5度。
・寒気がある人は
水分不足と考えられます。
体の中にあまり
水分がない状態ですと
感想していますので
寒気がします。
部屋の湿度などを
参考にしてもらえますと
判りやすいです。
2つの部屋の温度を
25度にします。
1つの部屋は湿度
70%。
もう1つの部屋は湿度
40%
この湿度だけで
体感温度が違ってきます。
同じ 25度でも
湿度 70%の部屋は
暖かく感じますし、
湿度 40%の部屋は
寒く感じます。
体の中も同じで
水分がしっかりと
吸収されていますと
寒気は感じられず、
反対に
水分不足で感想していますと
寒気がします。
基礎体温も同じで、
水分が吸収されていますと
体温は上がります。
体温は 36.5度
が理想です。
少し雑学ですが、
少し前までは
WHOでの体にあるツボは
365個でした。
地球上の1年は
365日です。
こう考えますと
365という数字は
何かのポイントになるのでは?
*コツコツの継続は力なり