味噌汁の中の大根-dn2
備考

・アルコール中毒寸前

酒がエネルギーなんです。酒が無いと動かないです。


・煙草大好きです

紙のじゃなくて自分で葉っぱ作って煙筒で吸います。こだわって葉っぱ作ってます。





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ドンは体重変動が激しいので表記無しです。


1週間で結構変動します。

酒のツマミが影響してます。




携帯にマックの例のストラップ…ビッグマックを付けているんですが、

重くて邪魔ですな!!(。・ε・。)


自分で付けといて何言ってんだって話ですがね。



では失礼します。







味噌汁の中の大根-dn1

今週は「ドン」でーす



この方は描く度に胸がおっきくなっていきますな。

昔はもっと潰した感じに描いていたんですが…



7日計画表

「キャラ発表」(今日)


「身体検査」


「いつもの服」


「好きなもの嫌いなもの」


「仲間に対する接し方」


「酒と煙草の日々」

「総評」(ルカリオみたいに昔話突入予定)





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この企画自分で考えた時は2人で飽きると思ってました。


意外と飽きなかったので1軍とトレーナーは描いてやろうかなとも思いますが、

日程の忙しさが不透明なのでなんとも言えない自分がいます。


こうしている間にも黒白の発売日が迫っているというのに…




では失礼します。




総評という項目ですが、

これを期に彼のちょっとした過去をメモしておこうかと思います。



あ、無駄に長いっす。(これでも結構短くしたつもり)
味噌汁の中の大根-ru7or2







人の手がまだ入っていない森、その中心に位置する草原。


そこには葉っぱや蔓で作られた揺り篭。

そしてまだ自力で歩く事もできない生まれたばかりの赤子がいました。



それがルカリオです。



まだ生まれたばかりの彼は「リオル」の状態でした。

周りに親の姿は見当たりません。


その代わり1人の黒いコートを着た人間がいました。


母親は人間からルカリオを守る為に戦い捕縛されました。

父親は母親を助けようとした所を銃で撃たれてしまい地面に倒れています。


男はブローカーでした。

野生のポケモンを捕まえ高く売るのです。それは揺り篭で眠るルカリオも例外ではありませんでした。

男の傍らには大きな草ポケモンがいます。しかし全体が見えないので何なのかはわかりません。



「ルカリオ1匹にリオル1匹とはしばらく遊んで暮らせそうだな」


売れるルカリオは1匹になっていました。もう1匹は血を流してもう動きません。


男は笑いながら揺り篭に手を伸ばしました。





スパッ




男の腕に鮮血が噴出しました。


はっと顔を上げると、


太陽を背に紅いシルエットが男に襲い掛かりました。


羽が五月蝿く鳴り紅い鎧の様な体が太陽の下で鈍く光っていました。



その者は「ハッサム」でした。








ブローカーの男は負傷した片腕を庇いながら母親のルカリオを担いで逃げました。

草ポケモンは動かない父親の方を持って行こうとしていましたが、ハッサムがそれを阻止します。


その草ポケモンはハッサムと目を合わせると辛そうに涙を浮かべて男を追いかけていきました。






男達が完全に見えなくなると父親の方を確認しました。

緑の草原を赤黒くそめています。



ハッサムは亡骸を土に埋め、岩を削って墓石を作りました。






ハッサムがあの場に現れたのは偶然でした。

住処に帰る途中にただならぬ様子を感じ助けたのでした。



しかし助けられたのは小さな命ひとつだけ。



何も知らず赤子は眠っていました。


















「師匠!」


ハッサムは急な呼びかけに眠りから覚めた。

昔の夢を見たのだ。


「師匠、今日も森は異常ありません」



すっかり大きくなってあの赤子はルカリオに進化した。


しかしまだこの子は両親の事は知らないでいる。











数年後―


真実を知らされたルカリオは森に来る人間を襲いだした。


その中に若いくせに白髪の青年が居た。

彼は襲われているにも拘らず金の勘定ばかりを気にする奇妙な人間だった。


「なぜお前は襲われるのを恐れない」

「あぁ?そんなんに構ってる暇は俺にはないの」


青年には妙なポケモンがつき従っているが、誰も助けようとしない。



「お前等!俺を助ける暇があるならバイトして金稼いでこい!!」





こいつ等と仲間になるなんて思ってもいなかっただろうに…






味噌汁の中の大根-ru7




「師匠、見たことも無い変な人間に会ったんだ」







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書けたぁぁああ!!うおぉぉぉおおおおお!!!

というか間に合ってよかったです。



かいつまんで書くとこんな感じっすヾ( ´ー`)


ルカリオにとって人間なんて糞喰らえ状態な時に金の亡者であるウチのトレーナーが現れたわけですよ。

まぁそれで人間嫌いが治るわきゃないんですがね。


ここからモゾモゾあって仲間になるわけですよ。


あとブローカーはもう1名にもがっつり絡むのでよろしくです。



誤字脱字あったらすんません。

急ごしらえですすいません。

短く書いたのは読む人の為じゃなくて、自分が分んなくならない様にする為です。すいません。



まぁ別にこれを掘り下げるのなんて、

よっぽど時間がある時ぐらいしか考えられないのでこれぐらいでいいと思います。




2枚目の絵の方はまだ幼少期です。

今はもっと目がキリッとしてるはずです!(見えませんが)




じゃあだいたい3日空けたら次のキャラやります。



次は緑のあの女です。(じゃあこっちも過去話有りで?)



では失礼します。





味噌汁の中の大根-ru6


怪我をしたらいつもさっちゃんに応急処置してもらいます。


治療する方は面倒臭いので物凄く嫌がります。

タダではやらないので後々自分の担当家事とか手伝わせます。


ルカリオは何だかんだと言いながら世話をしてくれる彼女が気に入ってます。

処置中にボロクソ怒られるのは仕方ないですが、

最終的には自分の心配をしてくれるので耐えればいいと知っているんです。



ただコレが「色恋の好き」とかいったわけではなくて、

ルカリオにとっては皆家族だと思ってるわけですよ。

だから「気の強い姉さん」ぐらいに思ってます。



彼にとって「仲間」は「家族」なんですよ




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前々から考えているんですが、

「ルカリオ」と「ドン」には結構暗めな過去を想像してるんですよ。


それがいつ活かされるかとかは今は置いといて(;´▽`A``


どっちも家族がいなくてでも大切な人がいた設定


キャラ考えた当初からここだけはぶれていない気がします。

まぁ書いてないんでぶれるも何も無いんですがね…



あ、そっか。

次の総評でチャチャッと書いてしまおうか?


その場合文がアホほど長いですが。


1日で書けるんかいな。

たぶん挫折して普通に絵かいて終わりだと思いますo(_ _*)o



では失礼します。




手抜きじゃないよ


味噌汁の中の大根-ru5

吸水性と速乾性に優れており、夏の蒸れにもバッチリ対応!!

伸縮性にもそんじょそこらのバンドなんかとは比べ物になりません。

洗濯を繰り返しても色落ちしにくく長い間ご愛用いただけます・・・




味噌汁の中の大根-ru5or2

真面目なので自分の物は自分で洗います。

見習いたいもんだ。





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実家住まいなんですが、

今日から皆遠出をしてしまうので一人ぼっちです…o(TωT )


すごく嫌だー。


家事がメンドイとかそれも多少ありますけど、

一番は独りにされる事が嫌です!!


家の中が静かだと怖いんですよ…。

だから無意味にテレビやラジオを点けて気を紛らわせます。


うぅ・・・誰か早く帰ってこーい・°・(ノД`)・°・



では失礼します。