埼玉はダサくないやい! -265ページ目

場所が秋葉原なんて夢のようさ

サルヴェ~!姐さんです!


「君たちの、真の勇気を知っている人間の数はほんの一握りだが・・・

君たちがその勇気で救う人々の数は計り知れない。

・・・こんな場面に居合わせる事のできた私は・・・幸せ者だ。」


前回も引き続きMOTHER2のセリフ。

これはタライ・ジャブさまのセリフ。完全にダライ・ラマのオマージュですね。

キャラの名前も面白いのがこのゲームの特徴。

例えば、最初の町の山に住んでいる、虚言癖のあるオッサンの名前は「ライヤー・ホーランド」。

「ライヤー(liar)」は「嘘つき」って意味ですからね。「ホーランド」は「ホラ(嘘)」とかけている。

小さい頃はわかんなかったんだけどね。大きくなってから小ネタに気づく。



さて今日は午後から学校・・・なのに。


ドタドタドタドタ・・・・・・ワンワンワンワン・・・・・・

ドタドタドタドタ・・・・・・ワンワンワンワン・・・・・・


寝させてくれよ・・・。

愛犬と甥っ子よ。おじちゃんを寝かせてくれ・・・。


そう。姉ちゃんが出産からの復活に向けて実家帰り。

当然子供も一緒。上の子だけね。今回生まれた子はまだ病院なので。

まぁ、子供と犬は可愛いからいいけどさw


さて、今日のお仕事で草食先輩に

「姐さん君、女装喫茶っていうのができたらしいよ」と言われる。

「やりませんよ?」即答です。

「まだ何も言ってないじゃないw」とニヤニヤされながら言われても説得力ないです。

「ねぇ、潜入してきて?」

ほら、やっぱりな。

「スカウトされるかもよ?w」

「何にですかw そもそも場所は?」

「秋葉原じゃない?」


秋葉原と聞きしばらく考えるウチ。

「・・・じゃあ、二年くらいしたらね。」

よくよく考えれば職場が秋葉原って事は、交通費が出たら御の字なのだ。

秋葉原に行き放題なんだからさ。

そもそも今の職場もお給料はよくないので、もし!女装喫茶なり、執事喫茶なり

高額で雇ってくれるところがあれば大喜びで飛びついちゃいます。

場所が秋葉原なんて夢のようさw


ではではサリュ~