場所が秋葉原なんて夢のようさ
サルヴェ~!姐さんです!
「君たちの、真の勇気を知っている人間の数はほんの一握りだが・・・
君たちがその勇気で救う人々の数は計り知れない。
・・・こんな場面に居合わせる事のできた私は・・・幸せ者だ。」
前回も引き続きMOTHER2のセリフ。
これはタライ・ジャブさまのセリフ。完全にダライ・ラマのオマージュですね。
キャラの名前も面白いのがこのゲームの特徴。
例えば、最初の町の山に住んでいる、虚言癖のあるオッサンの名前は「ライヤー・ホーランド」。
「ライヤー(liar)」は「嘘つき」って意味ですからね。「ホーランド」は「ホラ(嘘)」とかけている。
小さい頃はわかんなかったんだけどね。大きくなってから小ネタに気づく。
さて今日は午後から学校・・・なのに。
ドタドタドタドタ・・・・・・ワンワンワンワン・・・・・・
ドタドタドタドタ・・・・・・ワンワンワンワン・・・・・・
寝させてくれよ・・・。
愛犬と甥っ子よ。おじちゃんを寝かせてくれ・・・。
そう。姉ちゃんが出産からの復活に向けて実家帰り。
当然子供も一緒。上の子だけね。今回生まれた子はまだ病院なので。
まぁ、子供と犬は可愛いからいいけどさw
さて、今日のお仕事で草食先輩に
「姐さん君、女装喫茶っていうのができたらしいよ」と言われる。
「やりませんよ?」即答です。
「まだ何も言ってないじゃないw」とニヤニヤされながら言われても説得力ないです。
「ねぇ、潜入してきて?」
ほら、やっぱりな。
「スカウトされるかもよ?w」
「何にですかw そもそも場所は?」
「秋葉原じゃない?」
秋葉原と聞きしばらく考えるウチ。
「・・・じゃあ、二年くらいしたらね。」
よくよく考えれば職場が秋葉原って事は、交通費が出たら御の字なのだ。
秋葉原に行き放題なんだからさ。
そもそも今の職場もお給料はよくないので、もし!女装喫茶なり、執事喫茶なり
高額で雇ってくれるところがあれば大喜びで飛びついちゃいます。
場所が秋葉原なんて夢のようさw
ではではサリュ~