埼玉はダサくないやい! -170ページ目

終わらないです

チャオ!姐さんです



前回の記事からだいぶ経ってしまいました。

お久しぶりです。


前回の最後が「埼玉はダサくないやい!」で終わっていたので、なにやら最終回っぽいことになっていましたが


終わらないです。


フォーエバー彩の国。




ラジオを収録する暇もありませんで、ゴンザレス氏には大変ご迷惑をおかけしました。

この場を借りて、謝罪いたします。



自動車免許も無事、第一段階が終わりました。

仮免許に到達です。

ちなみにオートマです。


最初から何度も縁石に乗り上げ、「まぁ、運転はセンスだから・・・」と教官に苦笑いされ、

フェンスに擦りそうになったり、スピードの感覚もわからなかったり・・・。

4つのカーブのどれが一番きついか、という質問も全て真逆に答えました。

エンジンかけて、と言われて思いっきり鍵を逆にひねり

右足伸ばして踏んでと言われて左足で踏んだりしました。


はっきり言いましょう。

ウチに免許をあげてはいけない。


なんとなく慣れてきた感じもするけど、本人からしてもかなり怖い。自覚がある。

スピードが遅ければ多きな事故は起きないだろうが、

いつまでもトロトロ走っていたらクラクションを鳴らされちゃうし・・・。


多分・・・本試験は受からない気がする。そんな気がする。

ウチはきっと「車に乗ってはいけない免許」をもらうんでしょう。



でも・・・とれちゃったらもらっておきます。



さて、車だけでなくちゃんと勉強もしていますよ。

一月末は試験でしたし。


本当に一月の後半は大忙しでした。


姉が病気で実家に戻ってきて、息子・娘とウチの部屋を占領。

布団をかたさないうちに、今度は姪っ子が赤ん坊特有の菌に感染し入院。

姉は病院を離れることが出来ないので、息子(ウチの甥っ子)を実家に預ける。

その疲れか母も病気になり、子供の面倒はウチにかかってくる。


挙句、学校にギリギリまで行くなと言い出す。

こちとらテストなんだが・・・。


勉強しつつ、子供の面倒を見て、家事をして・・・。

ホント、親に勘当された学生結婚ってこんな感じかと実感しました。

親のサポートなしじゃ、ホントに疲れるだけです。

ましてや自分の子供じゃないし、扱いがね・・・。その家その家の躾方針があるだろうし。


なのでかなり疲れたんよ。


でも姪っ子が無事に退院して、甥っ子の帰り際にウチが両手を広げ甥っ子を呼ぶと

「ギュ~」って抱きついてきたから、良かった。ほんに可愛かった。


久しぶりに書いて、愚痴と泣き言ばっかりですね。


あ!そうそう!

多分だけど転職します!

もっと稼ぎのいいクラブに。



ではではアデュ~