「毛」を追い求める物語
チャオ!姐さんです
京都から「まゆまろ」のぬいぐるみが届きました!
まゆまろちゃんは「第26回 国民文化祭 京都2011」のマスコットキャラクターです。
性別は自分でもわからない
チャームポイントは「まんまるおめめ」
そしてボディは蚕の繭でできている
という、ゆる~いキャラです。
そう、「ひこにゃん」や「せんとくん」に代表される、ゆるキャラです。
苦手なものは「乱暴者」で、パンチやキックはされたくないそうです。
おそらく着グルミの話でしょうw
デザインはこんな感じです。

立ち振る舞いは「若旦那」といったところでしょうか。
ちなみに年齢は約2000歳。
着ているものは本物の西陣織だそうです。
短足なので階段の昇降や、機敏な動きは不可能ですねw
デザイン案は一般公募ですが、どことなく「水木しげる」のにおいがしますw
今日見た夢
ウチは体育館にいて、周りには高校時代の友人とかがいて、
その前である政党の党首が演説をしていた。
すると隣にいた友人(でっかいやつ)が何か、否定的なことを言ったんです。
するとその党首、「あなたは私を失脚させるつもりなの?!」と若干ヒステリックに喚きだしたんです。
なのでウチは「我々はあなたの政党を支持するなんて一言も言ってない!
我々は自分で考えて、自由に投票する権利があるはずだ!」と喰ってかかりました。
そしたら相手はしどろもどろ。
その後はもう色んな夢物語が発展しました。
戦国無双で「お市」を使ってる夢とか。その隣にはウチの叔父がいました。なぜ?
場面はまた変わって、
大学の最上階が医学部になっていて、教授とかが患者用のベッドで寝ていました。暇なのか病気なのか。
そこから退出しようとして階段を探すと目の前に・・・窓にガラスがなく手すりがあるだけの吹きっさらし。
そんな真ん中で人体の解剖をやっている。いいですか、最上階の吹きっさらしです。
高所恐怖症には相当きついです。そうじゃなくても安全性の面から見ても怖いです。
で、解剖している人は全員女子(女性?)でしたが、
「なんでここにいるの?!早く戻りなさい!」と、ウチを追い出そうとしました。
しかし、ここまで来る唯一の手段のエスカレータが上からの下りしかなくって、下の階に行けない。
ちゃんと二本あるのに両方が上階からの下り・・・。
しかもそのエスカレータから両眼球のない子供が下りてくるんです。ホラーです。
「あ~もう時間過ぎてる!」と女子が叫ぶ。どうやら時間でエレベータが上下して、帰れる時間があるらしい・・・。
んで、画面が暗くなり、いつの間にか地上に戻っていました。
最後は中学時代の友人と、中学の音楽室(三階)から下を見下ろして、
鼓笛隊の練習をしている後輩たちを見ていました。
すると後輩たちが、なぜか「DutyFree!」と言っていました。意味不明です。
んで起きました。全体を通して、なんとなくですが「毛」を追い求める物語だった気がします・・・。
そろそろカウンセリングが必要でしょうか?w
ではではアデュ