落ちたものよ・・・
サルヴェ、姐さんです。
今日の小ネタ
患者「歯を抜くのに五万だと?ふざけるな!たった五秒の仕事だろ!」
医者「それじゃあ一時間かけて抜きますか? 」
高校弓道の大会に顔を出して、懐かしいなぁとか思いました。
でも悲しいかな、ウチの高校は二回戦敗退。
つまり予選しか通らなかったということです。
しかも5人の選手の内、4人が二年生。しっかりしなさい三年生。
新・顧問の先生にも会ってきたんですが
「力及ばず申し訳ないです」と言っていました。
いえいえ、去年の段階で前の顧問(ウチがお世話になった顧問)も
「先生、今年の調子はどうですか?」と聞いたら「絶望です」と・・・
まさに『絶望先生』でありましたから。
そうすぐには上手くなりませんって。
いや、それはいい。上手い下手はとりあえずいいんです。
全体的な素行がいかがなものかと。
ウチの高校にはかろうじていなかったものの、
大会中に応援しながら、あるいは各校の記録を書きながらiPodを聞いている
「最高クラスの頭のいい学校で知られるあちらさん」とか
待ちの間ずっと、PSPをやっている他の学校の選手たち。
ウチの彼女もがっくりきてました。
弓道の大会は、もっと粛々と行なわれているかと思っていたらしく、
期待が高かっただけに、かっこいいのは袴だけ。という感想なのでしょう。
平気で他所様のマンションの下でお昼ご飯を食べている生徒たち。
あそこでは食べるなと言うお触れが出ていたはず。
公園で袴姿でバドミントンをやっている生徒。
そもそもなんでバドミントンの道具を持ってきている?
弓道部も落ちたものよ・・・。
これがウチの高校の生徒だったら、流石にウチも苦言を呈します。
顧問の先生にも「あいつらタフだからじゃんじゃんしごいてください♪」って言っておいたから
一二年生は覚悟しぃやw
ウチも呼ばれているので、近々弓持って高校行きます。
ではではサリュ~