劇団四季
名古屋
「ノートルダムの鐘
」夜の部 母と妹と観劇
」夜の部 母と妹と観劇ノートルダム大殿堂の聖職者フロローは、家出していた放蕩者の弟が病気で息をひきとる前に赤子を託されます。
その赤子は……背中が曲がっており 顔にひどいアザがあるため、鐘つきの塔に閉じ込められてしまいます
フロローは赤子にカジモド と名付け、甥にあたりますが、恩に着せまくりでその塔には他者は決して入れません
フロローは赤子にカジモド と名付け、甥にあたりますが、恩に着せまくりでその塔には他者は決して入れません
そんなカジモドの楽しみはフロローのお話を聞くことと、塔から見下ろす街の景色だけでした。
そして年に一度のお祭りの日、石像たちに そそのかされて初めて外に出たカジモド。。でも、その醜い容姿に民衆は残酷な罵声を浴びせ、捕らえられそうになった時、美しいジプシーのエスメラルダに助けられます。
そして、聖職者でありながらエスメラルダ に邪悪な欲望を抱いた カジモドの伯父フロローは、ジプシー排除を理由に 大聖堂警備隊長フィーバスに捕らえるように命じますが、フィーバスも以前からエスメラルダに心を奪われていたのです。
カジモドはそれぞれ助けようとしますが、フロローの罠にハマり、ジプシーの仲間までも捕らえられ、エスメラルダは火炙りの刑だと言われます。
フロローは「自分の愛を受け入れるなら助けてやる」と言いますが、エスメラルダは拒みます。
1体がもう1体を抱き抱えたまま白骨化しており、それを離そうとした瞬間に、抱き抱えていた方の1体(カジモド)が粉々に砕け散ってしまいました……fin.
あぁぁ〜〜〜



なんて悲しいのでしょう…
最後は泣いてしまいました…
(妹はさらに号泣
)
(妹はさらに号泣
)
)劇団四季はやっぱり素晴らしい



ハズレがないですね
(失礼
)
(失礼
)それにしても、、主役のカジモドを見事にお務めになられた金本泰潤さん…役柄的に、お顔を歪めながらのセリフ&歌でしたが…すごい発声で歌もメチャクチャお上手でした…



本当に素晴らしかった…
感動をありがとうございました
そして帰宅…妹が買ってくれた、「すや」の栗きんとんと、焼きポン栗🌰
らむとさりぃ、栗とかお芋とか大好きなんです…
コレを書いている10月19日の今日は、もう全部無くなりましたが…
ハイ!…という訳で、らむとさりぃ
(栗ってイイんだっけかな

」中村梅玉さま、片岡愛之助さま他、の歌舞伎‥












……皆さま…すべてのことに…感謝……