昨日の夜の事、
パパの帰りが夜中12時になるというので、
その時間にちょーどよく入れるように、
お風呂を熱めにしとこうと思い、
追い焚きをしておりました。
しばらくかかるので、
息子クンと遊んだり、
テレビ観て過ごしていました。
それから何分経ったかな…
30分以上でしょうか…
一時間は経ってないような気がします。
もぉ寝ようと思い、歯を磨いて、
うがいしようとしたら、
どこからともなく、
『ゴゴゴゴゴゴゴゴ』と……
……え?なんの音だろう……
『ガコン、ガコン、ガコン……』
…どこの家からだろう…
…うるさいな←えw
………。
…………あれ?
……もしかして、
……まさかそんな事って…
……どー考えても
………うちの家やんけーーー



口ゆすぐのも後にし、
急いでお風呂場に向かったけど、
時すでに遅し

お風呂が沸騰中………。
魔女の、グツグツいってる怪しい鍋とはこんな感じかなー…
なんて一瞬頭をよぎりました。
いやいや、それどころじゃないだろう

急いで、水を足して、湯船満タンにしても、
アッチッチ…

それからお湯抜いて、
水足してを繰り返し、
(かなりの水の無駄遣い)
なんとか48℃まで下げる事が出来ました。
後はパパが帰ってきたら、
きっとちょーどよくなってるだろうと願いを込めて、
寝る準備をしようとした瞬間に、
願いもむなしく、
『ただいま~!』
まぢかよ!うざ!←直接は絶対言えない
パパには、
『ちょっと温め過ぎたから、お風呂入る時気を付けてね
』といって、狸寝入りしました

いやーこんな事ってあるんですね…
ってうちくらいか、こんな事するの

うちのお風呂が古いのがいけないんだ、うん

とりあえず、パパ、ごめん!
