甘えてた 心が焦げ付いて焼けるにおいがしたそれは夢の終わりすべての始まりだった 憧れてたものは美しく思えて手が届かないから輝きを増したのだろう 君の砕け散った夢の破片が僕の胸をさして忘れてはいけない痛みとして刻まれてく 君が絶望とゆう名のふちに立たされそこで見た景色はどんなものだったのだろう