大バカ | いろはにほへと~黒柴イロハとの思い出日記

いろはにほへと~黒柴イロハとの思い出日記

2012年に虹の橋を渡った黒柴イロハと
2013年に迎えた赤柴桃太朗との日々のこと
成長を綴っていきます。




こんばんは。
この季節の日暮れはつるべ落としと
言いますが、早めの散歩に出ても
なぜか暗くなるまで遊んでる母と息子。




公園で遊んだり、広場で走ったり
そして

泣泣泣泣泣
やられた!


バカがたくさん!


バカ=動物の体や人間の衣服に付く種のこ   とを総称して言います。(イロハ家地方は
老若男女問わずそう呼びます)

代表的な植物ではオナモミとかですね。
全国的には何と呼ぶんでしょう?


今日はオナモミではなく、
稲のような粒のべたべたした種が
付いてました。

「バカばこんなに付けて!
          桃ちゃん、 これじゃ大バカよ~!」

と、アホな親子。


帰宅すると、なぜかチラシを枕に
休憩している桃太朗でした。



桃太朗: カセットコンロのガスが安かった
             ばい!母さん。