
こんばんは

夕方散歩でのこと、桃太朗が覗くこの溝ですが、私達が通りかかったら急に飛び立った紋黄蝶が3頭と紋白蝶が1頭。
(蝶の数えかたって、これで合ってましたっけ?)
思わずスマホのカメラを立ち上げましたが、1番綺麗だった瞬間には間に合いませんでした

でも、その次の瞬間には
あぁ、あの子達だったんだと思いました。
あの子達とは見送ったフェレットが3匹と
イロハです。
桃太朗と良く話すんです。(ヤバい人ですね)イロハ兄たん時々遊びに来る?とか
桃太朗には見えるんだよね?
良いな~♪良いな~♪って。
多分、私には見えないから
分かるように蝶の姿になって教えてくれたんだと思いました。
違っててもいい、そう思いたいです。
今でも覚えているあの子達の体温や匂い。
そして、抱いた腕の形がどんなだったか。
桃太朗が導いてくれた幸せな散歩道でした。

桃太朗: うわぁ~♪キレイやったね
その後も長い散歩は続いて、
お友達ワンコの家に寄ったり
道草喰ったり。


いい匂いする?という問いかけに
匂いを嗅いでみる桃太朗でした。かわええ。
最後は家の前で、
近所中の柴男子を骨抜きにする美魔女の
シュナウザーちゃんと会って、立ち話。
そのころは薄暗くなってましたとさ。

桃太朗: 母さんは美魔女なんて縁のない単
語たい。
そうよ、私はムーミン体型。