
秋の味覚ですね。
丸々とした大粒の栗、親戚の山へ拾いに
行かせてもらいました。
もとい、私達が到着するまでの間に
たくさん拾っていてくれました。
三キロ以上はあったかと思います。

山へ入っていく、夫と桃太朗。
カットしてもらったばかりのお尻は
プリっとしていて可愛いです

桃太朗: てぇぃ!


楽しかったのか、
足取りはルンルンで歩いてました。
私はというと、桃太朗がマムシに噛まれないように、棒でそこいらをつついたり、叩いたりしていました
あぶないおばさんですよね。。

そして、帰りはくわえて放さない
毬栗をお持ち帰りでした。

帰宅して、ご飯を食べるとすぐにねんねしてしまいました。
疲れたんでしょうね。