久しぶりにベンジャミンバトン観ました。

好きな映画のひとつ


生まれつき80くらいの老人の肉体を持ちながら、歳をとるにつれ若返る奇妙な人生の物語

自分だけが特異でありながら、人との出会いによって成長していくって内容は、フォレストガンプにすごく近いかな

何が起こったかではなく誰と出会ったかで作られていくのが人生なんだと思うんです。

誰かと出会って何かが起こる、何かを思う。何かを得たり何かを失う。

だからほんとの孤独を誰もが怖がるんだと思うんです。
誰かがいなければ何もないから
それは距離的なものだけではなく、心の問題としても

本当の孤独になった途端に人生は止まる

簡単に最高にも最低にもなりうるのが厄介だけど、だからこそ止まれないんだよね

んー、朝から重いと思ったそこのあなた





ごめんなさいね(°_°)

なんだか、歳を重ねていくってゆうのは孤独にならない魔法みたいなもんかなと思いました

あれ、作文?

シャワーしよー!

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