聞かれてすぐわからなかったので(昔理由はわかっていた気がする)
AIさんにきいてみました。

AIチャットくん → むずかしくてわからない
Google → ごまかされてわからない
Microsoft → めっちゃわかりやすい!

ということで現時点では中学数学でわからない事がでてきたら
MicrosoftのCopilotさんに聞くのが良いようです!
以下Copilotさんの回答です

もちろん、中学生にわかりやすく説明しますね!直線上の2点 A と B の中点の座標を求める公式は、とてもシンプルです。

公式の証明:
まず、2点 A(x₁, y₁) と B(x₂, y₂) の中点を M とします。
A から右に (x₂ - x₁) の距離だけ進み、上に (y₂ - y₁) の距離だけ進むと B にたどり着きます(図を想像してみてください)。
「A から M への移動」は「A から B への移動」の半分なので、A から右に 1/2(x₂ - x₁) だけ進み、上に 1/2(y₂ - y₁) だけ進むと M にたどり着きます。
つまり、M の x 座標は、x₁ + 1/2(x₂ - x₁) = (x₁ + x₂) / 2 となります。
同様に、M の y 座標は、y₁ + 1/2(y₂ - y₁) = (y₁ + y₂) / 2 となります。

あけましておめでとうございます!

 

冬休みの宿題頑張っております!!

必要にせまられて、とうとうGeoGebraを使ってみました。

 

 

「傾き」を習っていないのに問題集の解説には平気で出てきております。

購入済みの公立の中二の教科書で定義を見せてみたところ

「比例定数の事?」と言われましたが、

「今後単純な比例以外もでてくるのでそれに対応した比例定数の拡張版」

と伝えてみましたが、あっているでしょうか?

 

学校で関数電卓をつかっていた世代もあるようですが

自分の頃は全くそのようなものにさわる機会も無く

いい時代だなぁと思います。

 

学校ではタブレットを使っているわけではないので

使える公立に行った方々と差がついてしまうような気もしますが

高校生になる頃にはそんな差もなくなるのかな?