リピーターの方も。
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人生の舵を切りなおし。
自分探し中のたっちーです![]()
東京&ニューヨークで
バリキャリしてましたが、
2020年11月に九死に一生を得て。
2021年夏より天気の素晴らしい
ロサンゼルスで療養中です![]()
2022年からは
ズボラ料理の特訓に加え、
マインド講座&ポジティブ心理学に
フォーカス。
時は経ち、ズボラ料理は
2023年12月現在、
ほぼほぼ外注に変わりました![]()
ブログ上の出逢いとは言え、
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Main Topic
さーて。こちらの記事⬇️の続きを書いてくよー!
ということで。なんで、私は癲癇発作になっても、ここアメリカにいるか。
それは、ズバリ!
\ ここアメリカには、 /
\ それだけ頑張ってでもいる価値が私にとってはある。/
\ それだけの魅力が、私にとってはあるから。 /
あくまでも、わたしにとっては。”にとっては”だからね!
ここ、マジで強調にしたい。
誰にでも合う環境じゃないからね!
私にとっては、日本やイギリスは合わなかった。
けど、アメリカは合ってる。
まぁ、ここは正直なところ、
もっと合う所がある気がしてるけど。
ここでは一旦置いとく。
で、話戻すと。
揺らいだ時期もあるよ?
アメリカで良いのかなって。
特に緊急脳外科手術して。退院して。
会社とのLong-term disability 休暇だとかの保険手続きだとか、
病院から次から次へと来る請求書に対応して。
もう日本帰りたい、ってほぼ毎日のように思ってたし。
しょっちゅう泣いてたし。
怒って、文句言ってたこともしょっちゅう。
英語がもっと話せたら、、、とか。
ただでさえ、心身ともに不安定なのに、追い打ちかけられる😣
なんでなんで⁉️ってひたすら思う日々だった。
でも、たまたま近くに住んでた夫の同僚さんが、
しょっちゅうご飯を差し入れでくださったり。
家と病院の間に住んでた、同僚家族2組が、
自らいつでもケンケンを預かるよ!って言ってくれたり。
そういうのに、救われたんだよね。
なんていうか、助け合いの精神?
夫の同僚も、私の同僚も、それまでは仕事上の付き合い、
結構割り切った関係性だったというか。
プライベートで会ったりとか、全くなかった。
他にも似たような話あるけど。
とにかく、そんな近くない距離感だった人たちが、
手を差し伸べてくれてたんだよね。
んで、アメリカの医療制度や保険制度に、
この上ない疑心感やストレスを抱えつつも。
こういう制度だからこそ、人々が助け合うようになるのかなって。
そう思えるようになり。
それで、私はアメリカに残る決心をしたんだ。
夫が、私が脱サラできるような仕事をLAで見つけたのも大きかった🥰
だから、LAに来て。
気持ちを試されるように癲癇発作が始まっても、ここで踏ん張ってる。
やれるだけやろうって決めてるよ!
もちろん、こう心から思えるまでに、
初発作を起こしてから2年は掛かってる。
アップダウンも凄かった。
でも、その度に乗り越えて来た。
んで、その原動力はなにか。
この話をしたいと思うのだけど、再び疲れてきたので。
また明日にでも~👋
読んでくれて、ありがとね😘
アメリカ生活を通じて感じた
ブログ記事はこちら
そしてもう1つ。
ただいまフォーカスしている
魅力覚醒講座関連の
ブログ記事はこちらだよ
もっともっと書こうと思うから、

