まだだ、まだ終わらんよ


クラブの経営者が手に入れたオブジェに、前回死んだはずのピンヘッドが封印されていた。

目の前で不思議な死を目の当たりにしたレポーターが調査を進める中、
ピンヘッドとなる前の大尉と夢の中で遭遇し、ピンヘッドの打倒を目指す事となる。

クラブの客を生贄として力を蓄えたピンヘッドは現世へと復活。

復活に伴い手下を生み出し、妥当の鍵となるパズルボックスを所持するレポーターを襲う。
はたしてピンヘッドを打倒し、再び地獄へと封印すことは出来るのか。



ヘルレイザーの3作目

2から暫くの時間が経っていますが、続きにはなってました。
全体的にグロさは良い感じ、ストーリーは2より全然良かったです。
今回はピンヘッドとその元になったスペンサー大尉の対決が主でした。

2が地味に酷かった分、3は良く見れましたね。

病院怖い



前作、パズルを元に戻し助かることができたヒロインであるカースティだが、

状況を警察に説明するものの、信じてもらえることが出来ず精神病院へと送り込まれてしまう。


入院先の医院長はすでにパズルボックスの存在を知っており、

カースティの話を聞き、事件現場にあったマットレスに生贄を捧げ新たな情報を得ることにした。


医院長は患者である女の子にパズルボックスを渡し、

自ら犠牲にならずセノバイトを召喚、地獄へと渡るのだが復活させたジュリアンにより、

罠にはめられてしまうのだが、苦しみを受け入れ新たなセノバイトへと変貌する。


カースティ自身は入院中に父親らしき人物から助けを求めるメッセージを受け取り、

医院長の自宅へと侵入、丁度セノバイトが召喚された事で地獄へと行き父親を助けようとする。




1の直後

何か全体的にわちゃわちゃしてて、内容的には微妙過ぎる。

話はわからなくは無いのだけども何かダメな感じでした。


なんだろう、蛇足感が半端無いし、

あれだけ猛威を奮っていたセノバイト達が簡単に殺されて行っちゃう。


まあ、シリーズ物なので引き続き鑑賞してみます。

行き過ぎた欲求は危険



あるパズルボックスを解くとこの世の物では得られない快楽を得られると、

とある快楽主義者がパズルを解く事に成功したのだが死んでしまう。。。


そのパズルを解いた男の兄一家が、男が住んでいた家に引っ越す。

引っ越し作業中の事故により、男死んだ部屋へ血液が流れ込む。


その血により死んだ男が復活、生前兄嫁と関係を持っており、

その時の気持ちを維持している妻は男の為に犠牲者を増やし完全なる復活を目指す。



しかし、パズルを解いた事による死亡とは地獄での永遠なる苦痛が伴っており、

そこから逃げ出したとしセノバイトと呼ばれる追手がかかる。


男を捉えたセノバイトだが、同じくパズルを解いてしまった一家の娘も標的にされてしまう。。。




懐かしいホラー

昔深夜にやってた時はホラー耐性が無く全然見れなかったけども、

あれこれ見てきた今は全く問題なくなってしまった。


まあ、古いだけあって、今だったらCG使う所がアニメーションだったりしてて、本当に懐かしい感じ。

グロ表現もあるけども全体的に微妙でした。

劇中2回


証人保護プログラムにより、各地を転々と周りながら暮す元マフィア一家。

新たな土地で暮らし始めた一家だが、町の人たちとなじめず破天荒な行動を起こしていく。
そんな行動から獄中に居るマフィアのボスに居場所がばれ、
一家殺害の為に追ってが差し向けられる。

それぞれの気持ちから離れ離れになりそうな所で、一家が集結し追ってを撃退する事ができ、
一家は絆を取り戻しまた新たな街へと旅立つ。


タイトルのマラヴィータは一家が飼っている犬の名前。
2回くらいしか出てこなかったwwww

デニーロが渋いよねぇー
映画としての見所は一家の破天荒な行動。

スーパーで笑われた母親は、そのスーパーをガスで爆発する。
同級生からナンパされ姉は、テニスラケットでそいつらをボコボコにする。
情報収集の得意な弟は、策略で学校を裏から支配する。
父親はぼったくろうとした配管工をボッコボコにしてしまう。

まあ、バイオレンスな一家でした。

結局不死身



太平洋戦争時に出会い、生死の境を共にした日本人の寿命が近く、

死ぬ前にもう一度ローガンに会いたいと言うお願いに答え訪日したウルヴァリン。


そこには病に倒れ、老いたかつての友人が居た。

彼はウルヴァリンのヒーリングファクターを奪い、不死身になろうとするのだが。。。



9月に見たの忘れて、これを書いているのが12月と言うwww


まあ、X-MENだし、

まあ、はずれねぇだろう。


今回は日本が舞台で、シルバーサムライが登場!

イメージしてたのよりもメカメカしくてイカス!!


それにしても、赤毛の女優がまあ、なんと言うか、あれだったな。。。