これってマジで実話なんすか??


宇宙人に拉致られて

アレコレされた心理学者がどーのこーのって話なんですが



途中差し込まれる本人映像が一番怖いっすね

リアリティってやつなのか、やつれっぷりがとんでも無かった



映画後半で拉致された娘さんはまだ戻ってきてないらしい



話の流れ自体は悪くなかったけども

ドキュメント系にありがちな、結末投げっぱなしてのがアレな感じでしたね

超能力者のお話。



政府が管理する超能力者と、街にいる超能力者がアレコレあって戦う。

光と闇とかってサブタイトル付いてるけど、そんな感じでもなかったよ??



何種類か能力者出て来るんだが、

予知能力者がメインでキーになるのはタイトルにもなってるPUSHって相手に記憶を植え付ける能力。



あまり話題にならなかった感のある映画だけども、

ダコタ・ファニングとか出てたwww


ストーリーとか能力の演出は結構好きっす!!

こないだやってたタイタンの戦いのリメイク前


レイ・ハリーハウゼン祭りの最後っす。



見所は何だろうなぁ。。。

メデューサかなぁ。。。??



これまで見たハリーハウゼン物よりも、ストーリーとか色々工夫してて映画としても割りと良い感じ。

ただ、こーなると、映像的なクオリティも求めてしまうね。


CGフル活用した映画を見れる今の時代に生まれて良かったわwwww



ちなみに、リメイク版タイタンの戦いは見逃しましたw

DVD待ちって事で。

マーブルコミックが大好きです!!



って事で見ましたよ


今回も社長の道楽ヒーローかと思いきや、体調不良だったり、

父親時代からのあれやこれやの絡みや、企業間の確執とか単純に悪い奴をやっつけるって感じでもなかったかな?



アヴェンジャーズのニック・フューリーが予想以上に露出。

こっちへの振りなんじゃね?って勢いも感じました。


ここの所のマーブル映画お約束の、スタッフロール後にある次回予告は「マイティ・ソー」のハンマーでした。



まあ、全体的に派手な作りになってるので何も考えずに見れる安牌的映画でした。



ちょっと物足りなかった部分としては

ミッキーロークの出番がいまいちだった位っすね

レイ・ハリーハウゼン祭り4本目



カーリー来たっ!!!

あの踊りは凄い、とんでもないねあれ。



まあ、逆に言えばそれだけなんだが。。。



この前に見た虎の目よりも話の展開が最近のハリウッド映画っぽい

それでも端々にあるツッコミ所はそのままですなwwww


ともあれ、シンドバッドシリーズはコレで最後。

気になったのは主演が3本とも違う事、俺は7回目の航海のシンドバッドが一番好きかも。