若い長老の不道徳なことをした後、それを隠蔽しようとしていることを知ってしまった。

それを同じ会衆の友人に相談した。

エホバが知ってるから、「ほっとこう」ということになった。

それから、時がたっても全く隠されたままだ。

大会でも話をし、模範的な兄弟としてふるまっている。

でも地元の奉仕にはあまり出てこない。

 

なんだかエホバがよくわかんなくなってしまう。

一生懸命がんばる人はいじめられ。

頑張っていない人、ちやほやされることだけに精をだしている人は

どんどん立場を確立させていく。

これは実に見ていて「どうしたらいいのかな~」という気持ちである。