Dream"A"live
2008.04.23 Release
■通常盤:JACA-5091
CD:全14曲
(初回限定盤のDisc1収録曲13曲+ボーナストラック1曲)
¥3,000(tax in)
==========================
07 Flashback
作詞:小川貴史
Rap詞:櫻井翔
作曲:今井晶規
編曲:安部潤
夏の夕暮れを見つめてる 生溫い風の中一人
どこかではしゃいでいる聲が 聞こえていた
君といた長い月日は どこまでも終わることはなく
笑顏の向こう 歩いてゆける 気がしたのが昨日のよう
無意識に思い返してる 自分に気がついた僕は
何も変われないままで立ち止まって…
君が足りない日々 まだ慣れないまま ここまで過ごしてきた
今さらまた君を探してる この胸に刺さったままの愛のカケラ
どしゃ降りの雨も降らずに 薄い水色の空の日
駅前あの小さな店で 終わりにした
冷めていく紅茶のなかに 浮かび上がる窓の景色は
思い出くらい 甘く苦くて 切ないほど燃えていた
伝えたいことが 何もかも 間違っていったあの頃に
戻れるなら今すぐに戻りたくて…
気づいていた ただ素直になれたら 答えはひとつになる
呼びかければまだ君に聲が屆くような 行く當てのない愛の言葉
ボーッとしてると「あ…」まただ
あの時の笑顏 現在もまだ
聲またこだま おかしいのかな…
気持ちとはまだまだ逆さま(ha...)
夜景の绮麗なとことか行って
ありきたりの言葉とかなんか言って
視線合わせないままも 肩に手
”なんか言って”困って 言ってたな あなたが…
通り過ぎてく季節が君を遠くへ連れてゆくよ
通り過ぎてく季節に僕は何を見つけるのだろう
君が足りない日々 まだ慣れないまま ここまで過ごしてきた
今さらまた君を探してる この胸に刺さ ったままの愛のカケラ
壊れたままの愛のカケラ
**************************
望著夏日的黃昏 獨自在微溫的風裡
聽見某處傳來 歡笑嬉鬧的聲音
與妳共度的漫長歲月 彷彿永遠不會結束
感覺妳可以走向 笑容的那一頭 這一切恍如昨日
發現自已在 無意識的回想著妳
我只能束手無策地站在原地...
我還不習慣 缺乏妳的日子 但也一直這麼走到了今天
直到如今我還在尋覓著妳 愛情的碎片依然戳刺在胸口
那天傾盆大雨已停 天空泛著淡淡的水藍
在車站前的那間小店 我們結束了這投愛情
在逐漸冷卻的紅茶裡 浮現出窗櫺的風景
只有回憶 既苦又甜 熾烈燃燒得令人心酸
渴望傳達的一切所有 全都出錯了的那個時候
假若能回到那時候我願意立刻回頭...
其實我早已經知道 只是無法坦率面對而已 答案只有一個
假如出聲呼喚彷彿仍然可傳達到妳那裡 無處可以的愛情的話語
怔忡之後「唉...」再次嘆氣
往日的笑容 難忘至今
聲音再次迴響 是否很奇怪...
仍然與心情顛倒(ha...)
去到夜景美麗的地方
說些尋常的老生常談
即使目光沒有接觸 還是把手放上了妳的肩
'說些什麼吧'妳 尷尬地 說道...
逝去的季節將帶著妳遠走
在逝去的季節裡我究竟能找到人麼
我還不習慣 缺乏妳的日子 但也一直這麼走到了今天
直到如今 還在尋覓著妳 愛情的碎片依然戳刺在胸口
崩解了的愛情碎片
2008.04.23 Release
■通常盤:JACA-5091
CD:全14曲
(初回限定盤のDisc1収録曲13曲+ボーナストラック1曲)
¥3,000(tax in)
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07 Flashback
作詞:小川貴史
Rap詞:櫻井翔
作曲:今井晶規
編曲:安部潤
夏の夕暮れを見つめてる 生溫い風の中一人
どこかではしゃいでいる聲が 聞こえていた
君といた長い月日は どこまでも終わることはなく
笑顏の向こう 歩いてゆける 気がしたのが昨日のよう
無意識に思い返してる 自分に気がついた僕は
何も変われないままで立ち止まって…
君が足りない日々 まだ慣れないまま ここまで過ごしてきた
今さらまた君を探してる この胸に刺さったままの愛のカケラ
どしゃ降りの雨も降らずに 薄い水色の空の日
駅前あの小さな店で 終わりにした
冷めていく紅茶のなかに 浮かび上がる窓の景色は
思い出くらい 甘く苦くて 切ないほど燃えていた
伝えたいことが 何もかも 間違っていったあの頃に
戻れるなら今すぐに戻りたくて…
気づいていた ただ素直になれたら 答えはひとつになる
呼びかければまだ君に聲が屆くような 行く當てのない愛の言葉
ボーッとしてると「あ…」まただ
あの時の笑顏 現在もまだ
聲またこだま おかしいのかな…
気持ちとはまだまだ逆さま(ha...)
夜景の绮麗なとことか行って
ありきたりの言葉とかなんか言って
視線合わせないままも 肩に手
”なんか言って”困って 言ってたな あなたが…
通り過ぎてく季節が君を遠くへ連れてゆくよ
通り過ぎてく季節に僕は何を見つけるのだろう
君が足りない日々 まだ慣れないまま ここまで過ごしてきた
今さらまた君を探してる この胸に刺さ ったままの愛のカケラ
壊れたままの愛のカケラ
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望著夏日的黃昏 獨自在微溫的風裡
聽見某處傳來 歡笑嬉鬧的聲音
與妳共度的漫長歲月 彷彿永遠不會結束
感覺妳可以走向 笑容的那一頭 這一切恍如昨日
發現自已在 無意識的回想著妳
我只能束手無策地站在原地...
我還不習慣 缺乏妳的日子 但也一直這麼走到了今天
直到如今我還在尋覓著妳 愛情的碎片依然戳刺在胸口
那天傾盆大雨已停 天空泛著淡淡的水藍
在車站前的那間小店 我們結束了這投愛情
在逐漸冷卻的紅茶裡 浮現出窗櫺的風景
只有回憶 既苦又甜 熾烈燃燒得令人心酸
渴望傳達的一切所有 全都出錯了的那個時候
假若能回到那時候我願意立刻回頭...
其實我早已經知道 只是無法坦率面對而已 答案只有一個
假如出聲呼喚彷彿仍然可傳達到妳那裡 無處可以的愛情的話語
怔忡之後「唉...」再次嘆氣
往日的笑容 難忘至今
聲音再次迴響 是否很奇怪...
仍然與心情顛倒(ha...)
去到夜景美麗的地方
說些尋常的老生常談
即使目光沒有接觸 還是把手放上了妳的肩
'說些什麼吧'妳 尷尬地 說道...
逝去的季節將帶著妳遠走
在逝去的季節裡我究竟能找到人麼
我還不習慣 缺乏妳的日子 但也一直這麼走到了今天
直到如今 還在尋覓著妳 愛情的碎片依然戳刺在胸口
崩解了的愛情碎片