うれしい傷ついていた彼女が、本当に元気になりました。若さなのか、彼女の素養なのか、よくはわかりません。でも、彼女は一生懸命、あきらめなかったようです。人生は自分のためのもの。でも、自分は自分だけのものじゃない…。さて、彼女に逢えるいつの日に向けて、私も変わりましょう!
ああ。新しい暮らしが始まって早、11ヶ月 。慣れたといえばそうだけれど、馴染めない心もある。私は。そう、私は慣れるなんて出来ないのかも知れない。そうやって、そんな風に不器用な自分とこれからも生きていくのだ。