うれしい傷ついていた彼女が、本当に元気にな りました。若さなのか、彼女の素養なのか、よくはわかりません。でも、彼女は一生懸命、あきらめなかったようです。人生は自分のためのもの。でも、自分は自分だけのものじゃない…。さて、彼女に逢えるいつの日に向けて、私も変わりましょう!