遅くなりました。

AKBの総選挙、ほとんど生で見てしまいました。

なんか、凄いというか彼女たちって一人ひとりが凛とした花のように綺麗に咲いていました。

マイクの前でひとりずつ話す姿も嬉しい、悲しい、悔しいが滲んでいました。

裕ちゃんが不思議なことを言っていました。

「アイドルっていう言葉、死語なのかも知れないわね。彼女たちその上にいる気がする」

裕ちゃんは篠田さんが五位だったことと、「秋元さんがなんでもっと上にいないんだろう?」と不思議そうでした。

自分が十代や二十代前半くらいだったら、きっと心はAKBになっちゃうんだろうなあ。

後三年後、260人余り?みんなどんな風にアイドルを、また社会人をしているのかなあ。

そこに凄く興味がありますね。

彼女たちの人生、まだまだ始まったばかりですね。

また、応援しちゃうなあ…。