島田紳助問題から時間が経過した。随分、昔のことのように思える。

しかし、先日 吉本興行の島田紳助の復帰を願う?コメントがあったのには呆れた。

「才能ある…」

じゃあ、才能があれば法律を犯しても…。

そもそも、島田紳助の引退は事実上の「謹慎処分」だったという訳らしい。

ほとぼりがさめたら復帰すればいい。

華やかな世界。

芸能界。

だからこそ、社会に対する影響力が大きいから島田紳助は責任を取って引退したのではないのか。

「引退までしなくても」

当初はそういう声も多々、耳にした。

しかし今はどうだろう。

中途半端な「大御所」は本当に復帰するのだろうか?

だとしたら、まず暴さんとの関係をきっちりと説明して、関係を絶ち、一からやり直すしか道はないだろう。

才能?

くだらない。

島田紳助より才能のある若手芸人は沢山いる。

せいぜい、身の程を知るべきだ。

彼はまだ反省しているとは思えない。

それにしても吉本興行。不思議な会社だ。

胡散臭い噂が絶えない会社だ。

最後に、「才能は二の次。まずは人だ」