凛あなたは「凛」として穏やかな、柔らかい表情だった。無理していないかな、失敗しないかな…。ハラハラしました。あなたは、ただただ「凛」としていました。少しずつ、進んで下さい。これから、淋しさも苦しみも増すばかりでしょう。どうぞ、その悲しみ、私にも分けて下さい。私も私の母を想う時に、あなたとあなたのお母さんも必ず思い出します。応援します。なんだかありがとう。「勇気」もらいました。