障害年金では
精神疾患や難病、がんなどは
働いていると
不支給になりやすいことがあります。
発達障害や知的障害などは
仕事の内容で判断されます。
精神疾患では
体調が良いときと悪いときがあって
障害認定日から請求するまでの間に
数カ月働いて
厚生年金に加入していた時期があると
障害の状態ではなかったと
判断されて遡及請求が
認められない可能性があります。
働いていたとしても、
たとえば、
通院しながらの短時間勤務や
職場での配慮があり、
責任の少ない仕事だったり、
休憩を1時間おきに取りながら
働くことが認められていたなど、
障害状態がありながらも
かろうじて何とか働けていた
というような場合、
遡及請求も
認められるケースもあります。
就労状況は認定に影響しますので
適切な内容で
診断書や申立書の作成が必要です。
〜❁*ほとんどの傷病は障害年金の対象*❁〜
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花粉大量飛散日に仕事で東京医科歯科大学病院へ。
立派な建物ですね。その先の空も清々しく
お天気が良くて春の気配を感じます。
でも、花粉多量飛散により目~顔面痒みが発生して
"うーっ、うぉっ、うぉっ~”
発狂しそうになりました。
急きょ、
ドラックストアでアレルビというものを購入。
服用したら治まりました。
あー、助かった、、、。
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絶対に関わってはいけない人
世の中には
ギバー、テイカー、マッチャーの
3種類の人間がいるといわれています。
ギバーは与える人、
テイカーは受けとる人、
マッチャーは
ギブ&テイクのバランスをとる人。
この中で
絶対に関わってはいけない人は
テイカーです。
テイカーと関わっていると
やがてメンタルが崩壊しますので、
極力距離を置きます。
テイカーは
自分がより有益になるように持っていき、
相手が望んでいることよりも
自分の利益を優先して
受けとろうとする人です。
相手から受けとる事ばかりします。
時間を奪おうとします。
物を奪おうとします。
お金を奪おうとします。
もっと言うと泥棒です。
よって、テイカーとは
関わらないようにしたいものです。
世の中には
自分がテイカーだっていうことに
気づいてない方がたくさんいます。
たとえば、
おしゃべりな人は
自分で自分の事を社交的な人であると
考えがちですがそうとは限りません。
自分のことばかり話し
人の話を全然聞こうとしない人は
立派なテイカーです。
人は基本、
よっぽど自分にとって
有益な話であるのなら別ですが、
人の話を聞くのはストレスになります。
一方、喋っている人は
話して吐き出してすっきりします。
自分がすっきりして
他人にストレスを与える
おしゃべりの人は
テイカー以外の何者でもありません。
そのような人の話を聞かず
自分の話ばかりをする人とは
出来る限り距離を置くようにします。
通常おしゃべりが楽しいのは
喋ったり聞いたりするからです。
一方的に話を聞かされるのは、
貴重な時間が奪われるそのものです。
テイカーは
大切な時間や金品を奪おうとして、
自分に何かただでくれる人はいないか
常に探しています。
そんなテイカーの餌食にならないよう
に注意しましょう。
参考書籍:
『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』
では、また。(^^)
