備前焼用の土を使って、三日月型に成形し,内側にくぼみを作って、紐を通す穴をあけて乾燥させます。次に素焼きをします。素焼きができたら。釉薬を掛けます。これは茶そばというものを掛けました。くぼみに細かく砕いたガラスを入れます。
いよいよ本焼き。約1300℃の炎をくぐり抜けて・・・・・紐を通して完成(^_^)v
左 ☞ 陶芸のクロスを焼いて、完成後にレジンでビーズなどのパーツをつけます。
右 ☞ 小さな丸い形を作り、底を平らにして中を凹ませて焼きます。
焼けたらガラスを入れて本焼き。完成後にやはりパーツをつけて、指輪の台に
貼り付けます。
クロス型に焼き、ガラスはブルーを主体に織部を掛けました。完成後に、レジンでパーツを
つけます。


