面会交流調停 | 娘の父として

娘の父として

3歳娘の育児、家事をほぼやっていたにもかかわらす、突然、別居親になり、娘と離れ離れに。
40代会社員で普通に働いてます。
日々の心情や出来事を綴ります。

今日は面会交流調停の日でした。


妻とは別々での調停なのですが、

1ヶ月前に大きな手術をした妻が、今日来てくれていたことに驚きましたが、ただただ感謝です。


調停自体は面会を望まない妻の主張もあるの調停自体は不成立になりそうで審判になると思います。


そのためやっと調査官調査が行われます。


申し立てしてから1年経ちます。


妻は私が娘に対して危害を与えたり、連れ去る可能性があるという主張を行い、私は、同居時の娘の育児や家事、娘との良好だった関係性を証拠と合わせて真摯にひたすら提示してきました。


ときに妻の主張が虚偽であることや矛盾など、地道にちゃんと主張してきました。


会わせたくない。


その主張だけで私は娘と会えません。


絶望、失望、悲しみに何度襲われます。

精神的に正常な状態を保っていられるのは娘の存在、娘と過ごした時間、思い出です。

あとは丈夫な体に産んでくれた母にとても感謝しています。


嘆くこと、今の法律に怒りを感じることはたくさんあります。でも、娘に会うために、私はできることをするだけです。


全ては娘のために頑張ります。