調査官報告書 | 娘の父として

娘の父として

3歳娘の育児、家事をほぼやっていたにもかかわらす、突然、別居親になり、娘と離れ離れに。
40代会社員で普通に働いてます。
日々の心情や出来事を綴ります。

娘の様子、妻や妻の父母、同居中のときの保育園、今の保育園への調査報告書が送られてきて読んだ。

まず思ったのは娘が元気にしていることがわかり、それが一番嬉しかった。
本当によかった。

2ヶ月以上会えていなくて、妻との連絡も遮断されていて、この報告書が唯一娘のことがわかるものだった。

ただやっぱり「パパに会いたい」とか私の住む「おうち帰りたい」と娘が言っていたと記されており、涙が止まらなかった。

今でも私が娘の夢に出てくるらしく、本当に色んな思いがこみあげて、声をあげて泣いた。

パパは少し泣き虫になったけど、頑張るよ!