先月の末に、生活のペースに大きな変化があったので、
めっちゃ忙しくなり、久々のブログ更新になっちゃいました。
ブーシュカ日記なら携帯からちょこっと書けるんだけどね~![]()
で、久々なので何を書くかって言うと、やっぱいつもと同じです(笑)
以前に何回か書いて来た、イオン銚子店の各ラーメン屋さんで、
その後食べた新メニューなどをサラッと書きたいと思います。
まずは『越後秘蔵麺 無尽蔵』の『味玉野菜きのこ』です。
ベースは通常の鶏がらスープなんですけど、
野菜ときのこ類がいっぱい入っていて、なかなか満足できました。
通常、鶏がらスープの場合、背脂の量を3段階から選べるんだけど、
このメニューに関しては確かあっさり限定にしていましたね~。
多分野菜&きのこ類を油で炒めるからというのと、背脂を入れなくても、
野菜&きのこ類の甘みでじゅうぶんだからだと思いました。
そしてお次は『つけめん 白ごま味』です。
通常の鶏がらスープを使用したつけめんは、以前からありましたけど、
それの白ゴマヴァージョンですね~![]()
これが量も結構あって、味もウマかったんだけど、
食べ進めて行くうちに、ラー油を入れることを思いついちゃって、
試しに2~3周廻し掛けてみたら、担々麺風味に変身して、
かなりウマく変身してくれました。また食べたいなぁ![]()
これであつもりが出来たら、もっとウマくなるんだけどね![]()
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このラーメン屋のメニューは食べつくしちゃったので、
「たまにはトッピングでバリエーションを変えて食べてみよう」と、
『鶏がらねぎ』をこってりで注文してみました。
この青ねぎが結構ウマくて、薬味ではなく立派なトッピングでした。
背脂との相性もいいんでしょうね~![]()
でも、ねぎをメインにしたメニュー名にしては、
ねぎの量がかなり少ないなって感じました。
最低でもこの倍の量は欲しかったかなぁ![]()
お次は1階のレストラン街にある『福旺菜館』です。
横浜中華街にあるお店の支店なワケですけど、
中華料理屋のラーメンの、マイナスなイメージをあまり感じさせない、
ラーメンおたくでも、それなりにおいしく食べられるお店です。
今回はまずは、『鶏肉タン麺《鶏肉油麺》』を注文してみました。
あっさりしたスープと鶏肉が、めっちゃ上品にまとまっていて、
なかなかおいしいラーメンでした。
この手のメニューは銚子市の中華料理屋でも、いくつか見かけますけど、
どれもこれも味が薄くぼやけていて、麺もフニャフニャで、
全くおいしくないんですけど、ここのはウマいですね~![]()
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続いて『豚肉角煮そば《扣肉麺》』を注文してみました。
コレも中華料理店の定番ラーメンですよね~。
いわゆる豚バラそばですけど、この手の角煮にありがちな、
甘すぎる味付けとか、煮過ぎていて固い…といったこともなく、
とてもおいしく食べることができました![]()
数日後、今度は『マーラーメン《麻辣麺》』を注文しました。
なんでも、その日から始めた新メニューだったらしく、
しかも初めて注文したのが俺だったらしいです(笑)
何人かの店員さんが、食べてる様子をチラチラ見にきてたみたいで、
感想とかも聞かれちゃいました。
山椒(花椒かもしれません)が強く効いていて、めっちゃ辛かったけど、
俺は結構好きな味でしたけど、おそらく多くの日本人には、
行け入れられない味かもしれませんね。
で、この日はめっちゃお腹が空いていたので、
2杯目はランチの『タンタン麺』のセットを注文してしまいました。
…と言うのは、数日前に2階のフードコートの『大○王将』で、
あまりおいしくない担々麺を食べちゃったので、
そのリベンジをしたかったからです![]()
ココの担々麺がウマいのは、もう知っていたしね~![]()
もちろんチャーハンもウマかったですよ~![]()
更に数日後、今度は2階のフードコートにある『福林厨房』で、
似たような『四川担々麺』のセットを注文してみました。
こちらは若干ピーナッツバターの味が強かった気がしましたけど、
それでも、市内にある中華料理屋さんで食べる担々麺と比べたら、
圧倒的にウマいと感じました。
…って言っても、コレを食べるのも2回目なんだけどね(笑)
でもまぁ、イオン銚子店で食べられるラーメン類は、
今までの銚子のラーメンの水準からみたら、
遥かにウマいのが揃っていると思いますよ~![]()
俺がちょっとうるさいだけです(笑)
どのお店も、コレからも楽しませてね~![]()
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