今日~は暑かった![]()
たいよお~サン~サン~
ふふ~ん・よおび~![]()
日中はホントにスチームオーブン並みだった![]()
んで、だんだん涼しくなって来た頃に鳴る、
見知らぬ番号からの一本の電話・・・
「はい・・・もしもし
」
「あ、兄ちゃん
久しぶり~
」
「あれ、シュン
どしたの、お前ぇ突然
」
「ん
いや、実はちょっと相談あって・・・」
電話の相手はイトコの子供、シュン(略名表記)。
(こうゆーのはハトコ?マタイトコ?)
シュンと話すのは約一年半ぶり。
ただいま声変わり真っ最中![]()
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相談とゆーのは、進路の事についてだそうで・・・。
「今まだ仕事中だから、帰ったら電話する」
「あい了解
」
ってなわけで、ついさっき相談とやらに乗りました。
彼実は今年高校受験なんだそうで、高校と学科が選べないとの事![]()
一応ふわっとは考えてるみたいで、訊いてみたところ、
「出来れば工業にいきたい。」
「工作は少し得意だから、なんかつくる所がいい」
と、返ってきたのはやっぱりふわっとした回答・・・![]()
もう中3の夏なのに・・・
遅くはないかい
と。
そしたら学科まではピックアップしてるんだって![]()
機械科と電子科で迷ってるんだと![]()
ただ、その後の一言・・・
「機械科と電子科ってどう違うの
なにする科![]()
」
そ・・・
そこからか~![]()
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工業出身ってことで、僕んところに電話かけてきたんだと。
通話無料のうちに、自分の携帯から初めて![]()
一応ひととーり教えて、平均学力訊いて、
「パソとか、細かい文字苦手・・・充血しやすいから・・・![]()
」
とゆーので、機械科を推薦
(他にも理由あったけどネン
)
倍率3.5
とか言って弱気なのを電話口で激励![]()
「あとは勇気だけだ![]()
」みたいな。
・・・乗った後に実感、進路相談ってむずかしい![]()
人生懸かってるから、テキトーなこともあんまり言えないし・・・![]()
でも、あの頃相談してた僕が
逆に相談を受けるなんて・・・思いもしなかった![]()
時間は流れてるんだなぁ![]()