今日は保育園で踊ってきました。
園児たちのヒーローが仮面ライダービルドだと聞いたので、ビルドのテーマ音楽で登場してみました

文化の共有をしようと読み聞かせをしてみたり、
工作したり、踊ったり、子どもたちにはたくさんの体験をしてもらいました。
子どもたちの反応はそれはそれはストレート。
特に私が踊っているときに感じた視線はとても純粋な探究心溢れるもので、それに向かって踊ることは、こちらもどこまでも真っ直ぐにぶつかっていかなければならず、かなりストイックなものでした。
今までも何度も子どもたちに向けたWSをしてきましたが、そこには高校生や大学生、保護者の方々も多く、かなり大人の視線も混ざっていました。
今回初めて幼児だけの視線の中で踊り、新たに肌で感じ知ったことがたくさんあり、本当に貴重な経験でした。
幼児たちは受け入れてあげようというサービス精神はないので、ある意味かなりシビアな現場。笑笑
だからこちらもすり減りそうになるけど、通じ合うととても嬉しい

「もっと観たーーい
」の合唱は本当に嬉しかったです
」の合唱は本当に嬉しかったです
コラボしてくださったstudio flat さん、ありがとうございました



保育園の先生、市の職員の皆さま、文化財団の皆さまありがとうございました








