良い写真を撮るのにはどうしたら良いのか・・・・と最近考える。
①構図
②カメラの設定(絞り、シャッタースピード、ストロボの位置)
③被写体
・・・・・・・・確かに大事
結局最近 わかってきた事
まずはダイビングスキル
たとえば
A 中性浮力 安定した姿勢
B どんなに泳いでも 息切れしない体力。
C 生物に対しての心配り
じゃ~ないかと・・・・これはあくまでも自分が感じた事。
A のスキルは、とにかく自分の撮りやすい場所にいるとは限らない。
どんな水深でもその場で体を安定させる。当然上下に行ったり来たりでは
ピントが合わない。
Bのスキルも 撮りたい場所で息が上がってしまっては、上記の中性もバランスとれないし、
ボコボコと泡を出していては、生物も逃げちゃうし。
Cのスキルも 砂地の生物 例えばネジリンボウ 巣の場所を離れるときは、バタバタしないで
ス~~っとフィンキックを使わずにその場を離れて上がる。砂煙上げない、巣穴を壊さない。
タツなら水中ライトの光を当てすぎない。光を当てると嫌がって逃げちゃう。ストロボの光のみ。
以上を考えるとダイビンングスキルが高い=カメラのスキル。
自分は中性浮力の練習は常にファンダイビングの減圧時間で意識しながらやってる。
水深5メートルで±50㎝。ダイコン見ながら。
あとは、ブランクを開ずに潜る。
なぜなら 会得したスキルも時間を開けると元に戻る。(経験上)
そんな自分も、もう3週間潜っていない こりゃやばい。
①構図
②カメラの設定(絞り、シャッタースピード、ストロボの位置)
③被写体
・・・・・・・・確かに大事
結局最近 わかってきた事
まずはダイビングスキル
たとえば
A 中性浮力 安定した姿勢
B どんなに泳いでも 息切れしない体力。
C 生物に対しての心配り
じゃ~ないかと・・・・これはあくまでも自分が感じた事。
A のスキルは、とにかく自分の撮りやすい場所にいるとは限らない。
どんな水深でもその場で体を安定させる。当然上下に行ったり来たりでは
ピントが合わない。
Bのスキルも 撮りたい場所で息が上がってしまっては、上記の中性もバランスとれないし、
ボコボコと泡を出していては、生物も逃げちゃうし。
Cのスキルも 砂地の生物 例えばネジリンボウ 巣の場所を離れるときは、バタバタしないで
ス~~っとフィンキックを使わずにその場を離れて上がる。砂煙上げない、巣穴を壊さない。
タツなら水中ライトの光を当てすぎない。光を当てると嫌がって逃げちゃう。ストロボの光のみ。
以上を考えるとダイビンングスキルが高い=カメラのスキル。
自分は中性浮力の練習は常にファンダイビングの減圧時間で意識しながらやってる。
水深5メートルで±50㎝。ダイコン見ながら。
あとは、ブランクを開ずに潜る。
なぜなら 会得したスキルも時間を開けると元に戻る。(経験上)
そんな自分も、もう3週間潜っていない こりゃやばい。
