All Or Nothingな1週間 その1 Fuji Rock
5日、神戸ゴールデン・カップにて行われたエディ蕃LIVEを持って、怒濤の1週間が幕を閉じた。
名曲「Yokohama Honky Tonk Blues」やエディ流「Sweet Home Chicago」、「Cross Road」を
堪能。
この1週間、中身の濃かった祭の後の寂しさとともに様々な思い出を振り返りながら、
新しく出会った曲、再認識した曲にずっと浸っている。
始まりは、7月30日。躊躇に躊躇を重ねて最期まで参戦を迷ったFuji Rock。
ある方のご厚意に参戦を後押ししていただき、当日の営業をヘルプさんに託し、早朝に神戸を出発。東京から車に便乗させていただき、苗場へ。
再結成されたFacesを観に。もちろん。
結果、
最高のライブ!(と連呼したい)
21:30分頃から始まったライブは、漆黒に染まる自然の闇の中にステージが浮かび上がる幻想的な雰囲気の中、2度のアンコールを含め17曲。ほんとうによかった。ロッド・スチュアートはいなかったけれど、そんなことは気にもさせない。その分、ロニーは気合い満点にリードし、弾きまくり、ミック・ハックネルのボーカルが夜の闇に“映える”。イアンもケニーもいい顔をしていた。ベースのグレンはとても楽しそうだった。ロニー・レインに捧げられた「Ooh La La」、そして1回めのアンコールでたて続けに2曲Small Faces時代の曲をやった。「All Or Nothing」の大合唱に鳥肌が。上空彼方のスティーブ・マリオットにもきっと聴こえたであろう。
Small Facesの曲も、皆、大好きなのだ。
ラストの「Stay With Me」も最高だった。
Fuji Rock以降、1日に何度も「All Or Nothing」を聴いている。
今回のFaces再結成、もっと続けて欲しいしDVD化を強く希望する。
「音楽と仲間」を強く感じたステージであった。(Stones!!!!‥…)
※もっとすごい!ことがあったのだが、その話はお店で(営業)

今回のFacesのような音楽仲間っていいな、ということで、ジャケ壁面をStonesメンバーに。
仲良くしてくれー
名曲「Yokohama Honky Tonk Blues」やエディ流「Sweet Home Chicago」、「Cross Road」を
堪能。
この1週間、中身の濃かった祭の後の寂しさとともに様々な思い出を振り返りながら、
新しく出会った曲、再認識した曲にずっと浸っている。
始まりは、7月30日。躊躇に躊躇を重ねて最期まで参戦を迷ったFuji Rock。
ある方のご厚意に参戦を後押ししていただき、当日の営業をヘルプさんに託し、早朝に神戸を出発。東京から車に便乗させていただき、苗場へ。
再結成されたFacesを観に。もちろん。
結果、
最高のライブ!(と連呼したい)
21:30分頃から始まったライブは、漆黒に染まる自然の闇の中にステージが浮かび上がる幻想的な雰囲気の中、2度のアンコールを含め17曲。ほんとうによかった。ロッド・スチュアートはいなかったけれど、そんなことは気にもさせない。その分、ロニーは気合い満点にリードし、弾きまくり、ミック・ハックネルのボーカルが夜の闇に“映える”。イアンもケニーもいい顔をしていた。ベースのグレンはとても楽しそうだった。ロニー・レインに捧げられた「Ooh La La」、そして1回めのアンコールでたて続けに2曲Small Faces時代の曲をやった。「All Or Nothing」の大合唱に鳥肌が。上空彼方のスティーブ・マリオットにもきっと聴こえたであろう。
Small Facesの曲も、皆、大好きなのだ。
ラストの「Stay With Me」も最高だった。
Fuji Rock以降、1日に何度も「All Or Nothing」を聴いている。
今回のFaces再結成、もっと続けて欲しいしDVD化を強く希望する。
「音楽と仲間」を強く感じたステージであった。(Stones!!!!‥…)
※もっとすごい!ことがあったのだが、その話はお店で(営業)

今回のFacesのような音楽仲間っていいな、ということで、ジャケ壁面をStonesメンバーに。
仲良くしてくれー