すみません、嘘つきました | As Tears Go By ~涙あふれて~

すみません、嘘つきました

明日書きますと言っときながら、嘘つきました。

いわゆる店関係の告知以外で、この場に書きたいことはたくさんあるのですが、なんだかノリません。
たぶん、理屈っぽくなりそうで、言いたいことを楽しくまとめる形が頭の中にできてないから。
デザインとかしている時もそうなのですが、表現したいことの最終形が頭の中ではっきり見えた時はスイスイ行くのです。それが見えない時は、たぶん気持ちに余裕がないのかな。まぁ、そのうち書けると思います。じらすほどのものではないのですが(笑)

こんな時は夢も「追われている」内容のものが多くなります。
眠りが浅いからか、比較的夢の記憶が残ります。
昔、同じような状況でよく見たのはサメやゾンビに追われる夢でした。
ゾンビに追われて、疲れ果て、情けないことに「いっそのこと、もうゾンビになってしまえ」と
思ったのであります。さらに情けないことに、大人のゾンビだと噛まれたら痛そうなので、
なんと子供、しかも赤ちゃんのゾンビを捜したのです。
やっと見つけた赤ちゃんゾンビに腕を差し出し、またまた情けないことに「そっと噛めよ!」と
脅しを入れたのです。
そして赤ちゃんゾンビの口が腕に‥

しかし赤ちゃんゾンビ、まだ歯が生えてませんでした‥‥。


この話をするとネタやろ!、創ったやろ!と言われますが、実話です。
その歯の無いヌルヌルした感触は、実はうつぶせの腹に敷かれ、寝汗でヌルヌルした腕でした。

創ってないですよ。