2024.9.29
今日は北風が吹いて最高気温21℃くらいらしいんですけど、明日になれば・・・26℃って![]()
秋はどこに行ったんでしょうか ( 」´0`)」オォーイ!
さてさて、続きです
国道九四フェリーに乗り込みます♪
約1時間10分の船旅となります(⌒~⌒)
フェリーの中で駄弁ってると、あっという間に大分が見えてきました![]()
陸路を快走することなく九州に上陸するのは、今回がはじめて
リハビリには良いかも ( ̄m ̄* )ムフッ♪
東九州自動車道に乗って北上~
まあ九州の道路はどこもかしこも、良い♪ ← ある程度、道が広くて路面も良い
そして写真をパシャ♪パシャ♪と撮ってたら、T先輩がパーキングに寄ってくれました ←感謝感謝♪
後から調べたら「由布岳ビューポイント」の狭霧台(さぎりだい)ってとこでした
壮大だねぇ~![]()
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由布岳(ゆふだけ)
東峰と最高峰の西峰の2つのピークからなり、山頂には1583.28メートルの一等三角点(基準点名は「油布山」)がある。
円錐形をしていることから、豊後富士とも称される。由布院盆地では、各所から由布岳の独特な山容を望むことができるため、ランドマーク的な存在となっており、別府湾からも鶴見岳の後方にその姿を望むことができるらしい
下を見ると「由布岳温泉」一帯を望むことができます
1日目は移動がメインだけど、「時間があるなら行きたい!
」と要望していたところへ向かいます
,,,,,,,,,,,,(((( *≧∇)ノノノ
豊後森機関庫ミュージアムへ![]()
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豊後森機関庫(ぶんごもりきかんこ)
大分県玖珠郡玖珠町の国鉄(現JR九州)久大本線豊後森駅の東側にあった機関庫。
2009年(平成21年)2月6日に機関庫及び転車台が「旧豊後森機関区の関連遺産」として近代化産業遺産に認定され、2012年(平成24年)8月13日に機関庫及び転車台がそれぞれ「旧豊後森機関庫」及び「旧豊後森機関庫転車台」として国の登録有形文化財に登録された。
この蒸気機関車は29612号(キューロク)という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)から昭和49年(1974年)までの55年間走り続けたんだって
かっちょいいよねぇ~♪![]()
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これが「転車台」ってやつ
満足満足~♪
そして今日のゴール、旅館を目指して移動
Google Map先生の言う通りに走っていくと
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なんじゃこりゃあああああああ~!![]()
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この勾配はえげつないっ!![]()
ギアをローに入れてエンジンを切り、相棒Ninja1000から降りて荷物を旅館へ
湯布院の奥座敷、湯平温泉(ゆのひらおんせん)
「旅館 まるや」さん
湯平温泉(ゆのひらおんせん)
大分県由布市湯布院町湯平にある温泉。
由布市内の5地域の温泉からなる「湯布院温泉郷」の一つで国民保養温泉地に指定されている。鎌倉時代には既に湯治場として開湯していたとされ、史料でも室町時代には温泉が存在していたことが確認できる。
風情がある温泉街でね
多分、湯治場としても有名だったのでは?と思わせる看板もあったよ
移動で夕方について次の日も朝食食べて、すぐ移動したから、散策してないけど
こんなところです ![]()
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次のチャンスには是非散策してみた~い♪ ((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!
本来は、この立派な屋根付き駐車場に車やバイクを停めて、歩いて移動することになります
すぐ横が温泉街に入る階段があり、歩いてみるとそんなに遠くもなかった![]()
夕食&晩酌をして、おっさん達は早々と就寝しましたとさ(笑)
【 つづく 】



































