NINJA1000 と ぶらり -12ページ目

NINJA1000 と ぶらり

Ninja1000の購入をきっかけに なんとなく始めてみました

2025.6.7

 

持久力をつけようとせっせと、ジムに通ってるぶらりです真顔

 

今年は行ったるでチョキ ← 何処にw

 

なんて言ってる間に続きです

 

 

目指すは182km先っ!!

 

果たして暗くなる前に着くのか否か?

 

ぶらりにも分りましぇ~ん笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

ギ、ギリか?

 

と、はやる気持ちにアクセルも開き気味w

 

 

つ、着いた!着いた!!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

伊根の舟屋(いねのふなや)

 

京都府与謝郡伊根町の伊根湾(伊根浦)沿いにある海面すれすれに立ち並ぶ、一階部分が海(舟置き場)、二階部分が住居スペースになっている独特な建造物で、最近では客室・民宿等にも活用されています。

 

伊根湾には、この舟屋が周囲5kmに渡って230軒あまりが立ち並び、国の「重要伝統的建造物群保存地区」にも選定されています。伊根湾の入口にある「青島」が防波堤の役割を果たしているため、風の影響を受けにくく、波が穏やかで、時間がゆったりと流れていくような景色はどこか懐かしく、日本の原風景を感じさせる美しさが今でも大切に残されています。

 

伊根は「日本で最も美しい村」の一つであり、美しい海と豊かな自然、そこで暮らす人々の生活の知恵によって生まれた風景美が伊根独自の詩情を漂わせています。

 

だってウインク

 

 

 

こんな感じ

 

 

前来たときは、無料で置けてた場所も今や有料駐車場に

 

 

少しだけど、ぶらぶら♪

 

マンホール、ハッΣ(゜ロ゜)ケーン

 

 

「伊根の舟屋」をモチーフにしたデザインでしたグッド!

 

 

前来たときには入れたよね滝汗滝汗滝汗

 

 

調べてみたらもう9年前

 

・・・時代の波に流されまくってる、ぶらりです笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

はのぅさ~ん、元気してるぅ?パーパーパー

 

 

この景色は変わってないね~(´▽`) ホッとする(笑)

 

 

同じ時間帯でも撮る方角で、空の色合いが違う

 

 

観光地となっている場所以外でも伊根湾沿いには、舟屋がずらり

 

 

相棒Ninja1000を記念にカメラカメラカメラ

 

 

ちなみにここからGoogle先生に、家までの時間を訪ねてみると

 

・・・そ、そうなんですね?冗談じゃないんですよね??真顔真顔真顔

 

この時は、真剣にナビに聞き返してましたよ(笑)

 

 

風景写真は、朝駆け夕駆けと言われますが ←ほんとかどうかは知らん(笑)

 

こんな景色が撮れるならいいかなあ♪なんて

 

 

今回は相棒Ninja1000にも無理してもらったので

 

「ありがとう」って言っときました(-人-

 

自分自身相棒Ninja1000に乗り始めて14年

 

10年ひと昔なんて言われますけど

変わることがあれば変わらないこともある

 

変わらないことはあるけど「全く不変」ではないわけで

 

変わることや変わって欲しくないことを許容していくために、人間には「思い出」とか「忘れる」っていう記憶の仕組みがあるんでしょうね

 

あ、ぶらりも良く助けてもらってます

特に「忘れる」とかwww

 

だから「今、あるうちに実際に行ってみよう」とか「やってみよう」って考えは変わらないし

これからも突発的な行動は、変わんないだろうなぁ(笑)

 

相棒さんよ、これからも宜しくね♪

 

【 おしまい 】

2025.6.7

 

もう暑いし、仕事が忙しくて相棒Ninja1000とどっかにもいけず・・・

 

ちくしょ~~笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

続きです

 

 

久々のヒット物件、鹿嶋神社を堪能して時計を見ると・・・昼飯だね

 

ということで、Google先生に聞いてみた

 

「昼めし」って(笑) ← 雑っwww

 

評価点数も高かったので行ってみると

 

 

・・・うん、美味そうだけど・・・量が滝汗滝汗滝汗

 

これこそ「おもうま」って言うんだろうね

時間を置いたら食べれなくなるので、ひたすら頬張っては飲み込み、飲み込んでは頬張るを繰り返し

 

カニ以外でこんなに無言の食事は知らんなあ笑い泣き笑い泣き笑い泣き

美味いんだけどね

 

ちなみにここは

 

 

「お食事処 ごはんや」さん  兵庫県高砂市中島2-2-43

 

ぶらりもKさんも残さず完食 ← えらいじゃろ真顔

 

でもさすがに前傾姿勢で相棒に乗る勇気は無く、すぐ横の神社で駄弁る

 

ご飯食べてる時はゆっくりと話すことも出来なかったので、どこかコーヒー飲みにいこうと言うことに

 

懲りずにまたまたGoogle先生に、「コーヒー」って聞いたら色々出てきた ← またまた雑っ(笑)

 

先生、やるなあニヤリ

 

そこからチョイスしたのは

 

 

「ブックカフェ 本の香り」さんへ 兵庫県高砂市神爪

 

中に入ると本がずら~っとあって、ゆっくり読書しながらコーヒーを♪って感じのところへ

 

ライダーが乱入しました(笑)

 

 

コーヒーもいろんな種類があったけど、アイスコーヒーを

 

なんの豆かは忘れたけど、コーヒーってこんな味のもあるんだびっくり ← 美味いんだよ音譜

 

って思いながら駄弁る ← 「取り敢えず駄弁る」ははずさないw

 

そしてメニュー見たときに、見逃さなかったデザートは

 

 

アイスフロートコーヒーゼリー♪

 

って名前だったかどうかは、定かではない(笑)(ー'`ー;)

 

でもコーヒーの香りと味がしっかりしてて美味しい~ラブラブラブ

 

久々にツーして、楽しんで、美味い物食べて、一杯しゃべってたらなんかウズウズしてきた、ぶらり

 

時間的にも、日が沈む前に着くんじゃね?って ← 何処って話だよね爆  笑

 

本来なら東と西へ「さよなら~♪」ってなるのを 東方面へKさんと途中まで一緒に走る

 

 

山陽道に乗って走ってると前方にキャリアカーが、なにやら積載してる

 

気になるじゃん!ってことで並んでみると

 

 

なに!これっ!!びっくりびっくりびっくり

 

もしかしてSUV版カウンタック?? ←ひとりヘルメット越しに興奮してたのはナイショw

 

そして高速道路上で、Kさんと Bye ((ヾ( ^-^)ゞ Byeー♪ して北上~

 

計算通りの時間にたどり着けるかどうかは、オレ次第っ グッド!グッド!グッド!

 

【 つづく 】

 

2025.6.7

 

うちらの地域(中国地方)ではもう梅雨明けしちゃいましたよ

 

毎年どんどん暑くなっていくんでしょうねぇ(ーー;)

今に真夏はバイク乗れなくなるのではないじゃろか?

 

さてさて続きです

 

 

兵庫県 鹿嶋神社(かしまじんじゃ)の本殿へ

 

 

「鯉のぼりの奉納」ってやつらしく一旒(りゅう)500円にて

 

掲揚期間は6月中旬までで、オレ達持ってるね~♪爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

正面の妻壁には二重の虹梁があり、その虹梁を支える束に丸彫りの獏や鬼面といった装飾が施されていますって言うけど

 

獏(バク)や鬼面、どっちなんじゃろ?(ー'`ー;)ムムッ

 

 

 

本殿の周りは一周出来るようになってますよ~♪

 

折り鶴や絵馬が所狭しと祀られています

 

 

「一願成就」で有名な鹿嶋神社

 

なんでもやり方は、この本殿の周囲を年齢の数だけ回る「神殿廻り」という方法

 

 

「年齢の数だけ」って説明読んだ瞬間

 

 (* ̄ー ̄*)/~~無理無理無理無理無理~って思ったよ(笑) ←Kさんも思ったに違いない真顔

 

 

 願いを叶えるのは楽ではないと悟った一日でした (-人-) チーン

 

 

境内を一周して表に回ると「祈祷殿」があり「デッカイ看板」ハッΣ(゜ロ゜)ケーン

 

なにやら可愛い絵ずらよのぉ~♪

 

って、思ってたら

 

 

同じ絵ずらで干支の絵馬一覧、ハッΣ(゜ロ゜)ケーン ←決して手抜きではないw

 

 

我が干支も「可愛い」のだ ←年齢を考えたらあかんでw

 

永遠の3歳児半より( ̄∇ ̄+) キラキラキラ~♪

 

 

最初に見た参道を横目に歩いていると「鹿嶋神社縁起について」が書かれている

 

カクカクジカジカ・・・・・  

 

詳しくは調べてちょ(o¬ω¬o)

 

 

これ調べてたら、こんなことも書いてあった

 

「鹿嶋神社の境内には、神の遣いである鹿や、清らかな泉など、参拝以外にも見どころがたくさんあります。また、要石と呼ばれる、地震を鎮めるとされる石も有名です。」

 

要石~~~っ!!! Σ(T▽T;) ぐわわぁぁ~ん!

 

 

やっぱり少しは調べて行くべきですね。ツーリングって(笑)

 

 

そうそう本殿横の石段上がっていくとトレッキングコースがあり、山頂直下に「高御位神社」があるとのこと。

 

ぶらりは膝をどうにかしないと・・・

 

 

詳しくはダウンダウンダウンダウンダウン

 

 

 

なんにせよ

ここ鹿嶋神社は今まで訪れた中で一番心躍る神社でしたよ♪チョキチョキチョキ

 

ヤバい!久々のツーリング楽しくね(笑)

 

【 つづく 】