突然ノアコインが3月13日朝上場しましたが、全くノーマーク。
早ければ3月12日に上場というアナウンスで、結局この日は上々せず。
3週間あるからね、まだ先だろうと思っていたら突然上場していた・・・
その時の瞬間倍率がICOの13倍という・・・
これで売却していたら120万円ほど利確していたなぁ。
10万の資金で120万の利益。プラス110万。税金考慮しても100万手元に残る。もったいない・・・かな?
自分が上場を知って、その時には13倍で売り出した組が大量に売り放出したため下落。1ノアが2円程度で推移。
2円から3円を昨日の昼間、すなわち3月16日昼間まで安定していた。
このまましばらく3円程度だろうと余裕でいたから、上場先のHitbtcのアカウントも用意していなかった。
ノアコインはICOで手に入れたコインを1ノア足りといえども動かしてしまえばなんと、その後の配当がもらえなくなってしまうんですよ。
40年間にわたり配当を受け取れる権利を放棄するのはさすがに躊躇するでしょ。
これはおそらく狙いだと思うけど、ホールドする人が増える→価格が上昇→っていうパターン。この縛りが無いと少しでも利確を急ぐ人が増えて価格が上がらない、いや上がりにくいというのは容易に想像できる。
泉さんはICOで買った金額から使った分を考慮して配当するなんてシステム上煩雑になり過ぎて非現実的とそのことを説明していました。確かにその通りで、
117676ノアをICOで入手し、17676ノアを使って100000ノアを残しておこうと考えたとしましょう。
それっていつのタイミングで使って、その日数を引っこ抜き、さらに残った残高の20パーセントの配当として残すように運営者が全ての人に行ったら、余計な経費がかかってしまいます。
だからルールを一律
ICO入手コインを少しでも動かしたら配当権利が消滅
としたのでしょう。仕方ないです。でもね。ポジティブな考えとしてホールド組が増えるため価格も上がるのは確か!
さらに昨日フィリピンのニュース番組でノアコインが取り上げられて、泉さんが出ていました。
ニュースはこちら
ノアコインの上げ要素満載
まずフィリピンでニュースで取り上げられたことが上げ要素
本日3月17日にノアコインの流通量約6割消滅させる
これで一気に昨日はノアコインが7円台まで上がりました。
これで売却していたら俺は80万円ほどの利確となっていましたが、もちろん無視。
それからいきなり急降下。4円台まで下落。
昨日の夕方3000ノアを4円台で購入していたのに、わずか5時間で4円台に戻ってしまった。
そのおかげで息子もノアコインを大量に購入。7円台の時は躊躇していたが、4円台になったとたんにさすが独身。1万ノアコインを余裕で買っていた。いくらに上がるか楽しみって言ってたけどね。
当日開通できHitbicに感謝しつつ、準備は早くしておくべきと肝に銘じた次第だ。
で、今後の上げ要素として、
おそらく世界有数の取引所に上場?なんて噂もあるし、
もっと手軽にノアコインが使える??なんて話もあるし、上げ要素は毎月やってくるそうだ。
ADAコインは数か月で800倍まで上がったらしい。もちろんその水準が続くわけじゃなけど、追加購入した3000ノアコインが仮にあと50倍(プレセール価格からみると250倍)したら60万円となる。息子は10000ノア買っているから200万じゃないか!
スゲー破壊力を持っているな!