コロブチカ「2」
(SPACE雑遊)

タイトル「グッドフェローズ」
演出・出演:浅見紘至・伊与勢我無(ナイロン100℃)
作:竹内佑(デス電所)
シュールかつパワフルな中肉中背、浅見紘至とナイロン100℃のやせ型、伊与勢我無による、化学反応二人芝居。
タイトル「sweet motion」
出演者:右手愛美・大杉亜依里
作・演出:コロ
2001年ピチレ専属モデルグランプリの右手愛美と2010年ミスヤングチャンピオン烈グランプリ大杉亜依里による、美麗激烈な二人芝居。
タイトル「来週は桶狭間の合戦」
出演者:コロ・堀越涼(花組芝居)
作・演出:中屋敷法仁(柿喰う客)
日本を代表するオトコ女、コロと花組芝居の新進気鋭女形、日本を代表するオンナ男、堀越涼による幻の二人芝居再演(2006年に川崎ラゾーナプラザソルの?落しイベントが初演)。
http://korobuchika.blogspot.com/
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「飯田家の最期」
2011.06.19(日)
【B班】18:30
(AQUA studio)
(PC)http://www.airstudio.jp/aquastudio/top_110615.html
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あらすじ
飯田家の長男・正樹は、父の遺産相続の話をするために、家族を実家に集めたが・・・。
予想しないトラブルが起こり、大モメに!!
☆遺産相続ホームドラマ☆
『Freedom-フリーダム-』
2011.06.11(土)19:00
Yohei Nakamura ワンマンライブ「Yohei Nakamura@611 ~Starting over 2nd」
(新木場1stRing)
集合18:30 開演19:00 終演 20:30頃予定
BLOG:http://blog.yoheinakamura.com/
に行って来ました。
twitter:http://twitter.com/avecpunch
舞台「遙かなる時空の中で2」
2011.06.04(土)18:30
(全労済ホール/スペース・ゼロ )
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【あらすじ】
「時空はゆがめられた。在るべき姿を取り戻せ」
不思議な声に導かれ、 異世界・京に召喚された少女、高倉花梨。
そこは、帝と院の二つの勢力が争い、怨霊がはびこる末法の世。人々は希望を失い、破滅へと向かっていた。
龍神の神子として京を救え--。そう言い渡される花梨。
しかし、神子を守るべき八葉までもが二手に分かれ、さらに、もう一人の龍神の神子の存在が花梨を追い詰める。
孤立する花梨に救いの手を差し伸べる美貌の青年、アクラム。
彼は味方か、それとも--。
劇団ビタミン大使ABC presents 「いるだけ。」
2011.05.28(土)19:00
(スペース107)
http://www.vitamin-taisi-abc.com/nextplay/intro.html
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あらまし
長年戦ってきた心臓病を遠因とする突然死を遂げた大里昆一郎(高田裕司)の主治医は、
死亡診断書を作成し、それを受けて遺族は役所に死亡届を提出した。
しかし。昆一郎はケロリと家族のもとへ戻ってくる。
死後すぐに、遺体を遺言状指定の病院に移したのだが、それは検死や臓器移植の手続きが目的ではなかった。
命のあり方に関する危険な思想を日々育む戸田峰医師(ししほんじ)により
医療法を超えた措置が執られ、無認可の人工心筋により、昆一郎は息を吹き返した。
喪主である長男の洋太(妹尾青洸)と次男の知秀(宮川賢)は
慌てて葬儀屋に電話をし平謝り。電話口で相手にこう叫ばれた。
「葬式をキャンセルするお客様は初めてです」
死亡届受理の撤回など前例がないことを理由に、役所がこの問題の結論を出せずにいるまま、
かくして戸籍法上、死者でありながら普通に生活する男が誕生した。
劇団BRATS第2回公演「Sleeve」
2011.05.27(金)19:00
(新宿シアターモリエール )
(PC)http://gekidanbrats.web.fc2.com/news/
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~あらすじ~
百鬼夜行とは。
狐の妖怪「白蔵主」主催による殺生石を手に入れるため妖怪を使って殺し合うゲーム。
3日後の夜明けにこの石の所有者には、何でも願いを叶えて貰える「迷い家」への招待の権利があるという。
様々な人間の欲に塗れたバトルロイヤル。
極限状態に追い込まれた時、人は何を信じて、どんな決断を下すのか。
劇団BRATS第2回公演は生バンドを入れての大アクション。
各方面からの豪華客演陣も加わり、ここまでやるかの大暴れ。
劇団BRATS本領発揮。
『カレーライフ』
2011.05.22(日)16:30
(天王洲銀河劇場)
(PC)http://www.ntv.co.jp/currylife/
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あらすじ
「大人になったら、みんなでカレー屋をやろう」
祖父が亡くなった日、ケンスケ、サトル、ワタル、ヒカリ、コジロウ、5人のいとこたちが約束をした…。
13年後、ケンスケはワタルを誘って、カレー屋の夢をスタートさせる。
アメリカに留学しているヒカリを訪ね、
インドにいるサトルに会いに行き、改めてカレー屋をやることを誓い合う。
そして、沖縄に渡り、祖父のカレーの隠し味の秘密の背景に、黄金伝説があることを知る。
いったい黄金伝説とは何なのか?
謎が謎を呼び、コジロウの意外な出生の秘密が明らかになっていく。
ケンスケたちは様々な苦難を乗り越え、いよいよカレー屋を開業することになった。
各地で修得した素敵な味や魅惑のスパイスを活かしながら、5人の持ち味がブレンドされた、
新しい「じいちゃんのカレー
」が生まれようとしていた…。
「真里亜〜その愛の果てに〜」
2011.05.21(土)18:30開場 19:00開演(P)
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(PC)http://dancinshoes.info/freak-new.html
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ストーリー
冬の夜の代々木公園。ベンチになぜか3人の女性がひとりづつ座って空を見上げている。そう、月をみているのだ。みたところ同じ年頃、ひとりは身重らしい。若い女性がこんな時間にひとり代々木公園で月を見ているだけでも珍しいのに、3人の女性が同じように月をみているとはなんとも不可思議な光景である。
原宿駅、ひとり電車を待つ池田明美(吉村紗耶香)は、同じ月をみていた近藤幸(金田 爽)に声をかける。なんとない会話をする二人の前を身重の女性、佐久間裕美(橋本愛実)が横切った。
「さっき代々木公園にいたよねえ・・・」
なぜか親近感を覚えた3人はいっしょに食事をすることに。それが3人の出会いだった。
全く境遇の異なる3人の女性が、生と死のはざまに揺れながら、徐々に友情を深めていく。そしてクライマックスに訪れる運命とは・・・
2007年ラジオドラマとして全国のコミュニティFM14局で放送された「Maria」が2009年に「真里亜~その愛の果てに~」として舞台化。そして2011年初の地方公演開催。ラジオドラマでは描ききれなかった3人の人生模様を新たなシーンとして書き加えた完全オリジナル作品です。
生きること・生きてほしい そんな思いを込めてFREAK ENTERTAINMENTがこの早春に贈る友情のストーリー。
