毎年、この時期になると…辛い…。しょぼん


まだ100年も経っていないのに…100年後の子供たちは、『今の世の中』をどう思うのだろう。


100年前の人々は、『今の世の中』がどうなるのか、どんな祈りを込めて生きていたのだろう。


「歴史」は氷山の一角に過ぎない。

まだ自分たちの知られていないこともあるはず。

「歴史」が全てではない。体験した人にしか分からない感情。

自分は本当に理解できているのかと疑問に思う。

『その時代に生きていた人たち』の喜怒哀楽を…。