魔の2歳児!効果やいかに。
こざる、反抗期、真っ最中です!
ほとほと困って、読んでみた本。(記事→こちら)
早速、書いてあったことを実践してみました☆
いつものごとく!
朝一、トイレから戻って、パンツもズボンも履かないこざる。
私 「パンツ履きやー」
こざる 「やだもーん!」
私 「やなんや。そうよね、いやよねー。」
いつもならここで「でも履かないと風邪引くよ~!履いといて!!」となるところ
なんとかこらえてうなずいた。これポイント!
こざる 「……」
「えっ??」という表情。。しめしめ…!
私 「いやかもしれんけど、履いてほしいなぁ。
いやだばっかりは寂しいな~。」
こざる 「やだ!」
私 「そっか。そっか。なら履くのやめとこうか。
こざるはどうしたい??」
こざる 「はくもーん」
といそいそ自分でパンツもズボンも履きましたー!
えぇーー??
いつもはもっと時間かかります!
ぎゃーぎゃー言いながら逃げまわったり(追いかけてもないのに!)
わざとズボンを振り回して遊んだり。
すぐに「ああしたほうが、こうしたほうが」というより
いやと言うなら「いやだね、そうだね」とまず認める一言を。
一呼吸置いて「いや」に「いやだね」と返すだけで
こうも子どもの反応が違うとは。。。
それから子どもにどうしろ、というのではなくて
自分はどうしてほしいのか、どんな気持ちなのかを伝える。
これも大事なことらしいです。
最後は子どもがどうしたいのか考えさせて決めさせるのも大事。
昨日は初めて挑戦してみたこともあって
かなり気をつかいながら、ひとつひとつ実行していきました。
でもそこで、日ごろ自分がこどもに対してかける言葉に
どれだけ心を配っていないか痛感しました。
それでも「こうは言わない」と自分でラインを設けているというのに!
コーチングという方法は言葉が通じることが前提ではあるけど
声の掛け方は絶対に習慣化するので
小さいうちから実践してるといいな、と思いました☆
昨日一日、初めの一声に気を遣いながら過ごしていたら
怒ってるタイミング、逃しました(笑)
結果的に怒らず一日すごしたのだからすごい!
こざるはいいか悪いか単純なので
すぐに効果ありました♪

ほとほと困って、読んでみた本。(記事→こちら)
早速、書いてあったことを実践してみました☆
いつものごとく!
朝一、トイレから戻って、パンツもズボンも履かないこざる。
私 「パンツ履きやー」
こざる 「やだもーん!」
私 「やなんや。そうよね、いやよねー。」
いつもならここで「でも履かないと風邪引くよ~!履いといて!!」となるところ
なんとかこらえてうなずいた。これポイント!
こざる 「……」
「えっ??」という表情。。しめしめ…!
私 「いやかもしれんけど、履いてほしいなぁ。
いやだばっかりは寂しいな~。」
こざる 「やだ!」
私 「そっか。そっか。なら履くのやめとこうか。
こざるはどうしたい??」
こざる 「はくもーん」
といそいそ自分でパンツもズボンも履きましたー!
えぇーー??
いつもはもっと時間かかります!
ぎゃーぎゃー言いながら逃げまわったり(追いかけてもないのに!)
わざとズボンを振り回して遊んだり。
すぐに「ああしたほうが、こうしたほうが」というより
いやと言うなら「いやだね、そうだね」とまず認める一言を。
一呼吸置いて「いや」に「いやだね」と返すだけで
こうも子どもの反応が違うとは。。。
それから子どもにどうしろ、というのではなくて
自分はどうしてほしいのか、どんな気持ちなのかを伝える。
これも大事なことらしいです。
最後は子どもがどうしたいのか考えさせて決めさせるのも大事。
昨日は初めて挑戦してみたこともあって
かなり気をつかいながら、ひとつひとつ実行していきました。
でもそこで、日ごろ自分がこどもに対してかける言葉に
どれだけ心を配っていないか痛感しました。
それでも「こうは言わない」と自分でラインを設けているというのに!
コーチングという方法は言葉が通じることが前提ではあるけど
声の掛け方は絶対に習慣化するので
小さいうちから実践してるといいな、と思いました☆
昨日一日、初めの一声に気を遣いながら過ごしていたら
怒ってるタイミング、逃しました(笑)
結果的に怒らず一日すごしたのだからすごい!
こざるはいいか悪いか単純なので
すぐに効果ありました♪


