こんばんは
11月に入って慌ただしくしてるひ~こです(*・ω・)ノ
ありがたいですね
周りの支えがないとこうも動けません
本当に周りの皆に感謝です
先日のえほんのくに誕生日会の日も旦那が仕事だったのでお友達が1日娘を見ててくれました
アリガトウ(≧▽≦)
そして、今日も夜勤明けの旦那に娘を託し、丸1日家を空け、メイク講習に行ってきました
旦那も寝れずしんどかっただろうに、アリガトウ(≧▽≦)
そして、私は個人で自宅でお仕事をしてますが、有り難いことに、講習のお誘いがあり、行ってきました
今回は生徒として(^O^)/
まずは、Ramaで扱ってる製品の説明から
Ramaで扱ってる製品はECOCERT認証の100%植物性の商品のみを扱って、お客様に使用させていただいてます。
ECOCERT(エコサート)とは、フランスの国際有機認定機関。1991年に農学者の団体によって設立され、フランスのトゥールーズに本拠地を置いています。ヨーロッパで規定されているオーガニックの基準を満たしているかを厳しく検査し、認定を行なう第三者機関です。フランスの団体ですので、フランスのブランドにつけられる場合も多いですが、すでに世界スタンダードとなり、オーガニック認証団体の世界基準とも言われています。国際的な第一級の有機認定マークのひとつとして、高い評判と信頼を得ています。EU域内ではドイツ、イタリア、スペイン、ベルギー、ポルトガルに独立法人を置いています。さらに、EU以外の国にも、カナダ、コロンビア、モロッコ、トルコ、中国などにネットワーク持っています。国際有機認定機関としては、世界最大規模の団体です。
ECOCERT(エコサート)認定ガイドラインの概要
エコサートの化粧品に関する認証には2つのラベルがあります。COSMEECO(コスメエコ)というラベルと、さらに厳格なCOSMEBIO(コスメビオ)というラベルです。それぞれの基準については、下記のとおりです。
COSMECO(エコロジーラベル)の基準
・完成品の95%が自然原料であること。(水含む。) ・完成品の5%は化学原料で良い。・完成品の5%は、オーガニックでなければならない。・植物原料の50%は、オーガニックでなければならない。・化学香料は、使用不可。
COSMEBIO(エコロジカル&オーガニックラベル)の基準
・完成品の95%が自然原料であること。(水含む。)・完成品の5%は化学原料で良い。・完成品の10%は、オーガニックでなければならない。・植物原料の95%は、オーガニックでなければならない。・化学香料は、使用不可。
これをクリアしているものです。それも、毎年クリアしたものでなければECOSERTのラベルを張ってはいけないことになっています。
他社の商品でもECOCERT認証を受けてるものもありますが、自然原料95%以上であれば認証をうけれますが、それを100%だからやはり、すごいですね!!改めて製品の良さを確認できました
そして、ずっと気になってた製品も体感させてもらったので、ぼちぼち、その製品をエステに取り入れようとおもいます
卵肌に、そして、しわ、シミが薄くなるという優れものヾ(@°▽°@)ノ
楽しみにしていてくださいね~

