私の勤務する学校に
女子学院→お茶の水女子大→公立中学校教諭
という進路を辿り、今に至る先生がいる
正直、もったいない…と思ってしまった
JGに行った時点で公立学校教員になるという選択肢はないでしょうに…
華々しく海外で活躍して欲しい…とか、親は考えていたでしょうに…
最近は聞いたこともないような大学出身の先生が多いから、お茶の水と聞いても、そんな短大があるのか、くらいに思っていたら本物だった。
そして案の定…
教え方も生徒指導も物凄くお上手で
品がある✨
普通の先生とは違うオーラ
そして悲しいことに
性格や時の流れが
私とは全く合わない![]()
最初は頑張って合わせていたけど。
先日、用務員さんが
「あの先生は世間知らずだ」と言ってて
ようやく違和感に気づくことができた。