おはようございます😃



昨日はseriaのオススメグッズがアメトピに掲載されて、ちょっとビックリでした。



さて、今日はお手当てについてニコニコ



先日コロナにかかった子ども達が喉が痛いというので、いつも使っている『東城百合子先生の自然療法』を見ながらお手当てを。







これは一家に1冊あると便利ですよ。



 

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豆腐パスター、芋パスターなど、ビックリするぐらい効果があるから不思議。



効果がありすぎて

私は大病を見逃すところでしたが💦



今回は喉の痛み、声枯れ、咳だったので

蓮根の搾り汁を作りました。



一部ご紹介





レシピどおりに作ったものをカッコよくおちょこに入れて、冷やして飲ませたら、喉がスッキリすると子どもたち。






芋パスターも作って喉に巻いてあげましたが、こちらは正直効果があったのか分からないと子ども達。パパは気持ちよくてずっと巻いてましたよ。






この本が面白くて見入ってしまう。




こんなのもありました笑






そう言えば、性教育の研修会で、若者の間で梅毒が流行っていると聞きました。









20代の女性に多いですね。

流産、不妊の原因にもなりますし、HIVに感染しやすくなるそうです。自覚症状もない場合が多いので、見つかりにくいのでしょうね。合併症も怖いです。気になる方は梅毒とHIVを一緒に検査するといいですね。保健所だと無料で検査してくれますよニコニコ




私は不妊でとても悩んだので、あんな思いをしてほしくないです。人生で1番悩んだのは不妊です。



あ、なんだかお手当てから梅毒から不妊に発展しましたね。。




梅毒とは…

梅毒は梅毒トレポネーマという細菌が感染することで起こる感染症です。梅毒感染者とのキスやセックス(オーラルセックス、アナルセックスを含む)によって粘膜や皮膚の小さな傷から感染します。
感染すると約3週間後に性器、肛門、口などにしこりや潰瘍ができます。その後、1~3か月の潜伏期を経て全身に発疹が現れます。治療しなくても症状は自然に消失しますが、病気は進行しています。梅毒の感染は自覚症状がなかったり、症状が出ても感染に気付きにくいことがあり、発見が遅れる危険があります。
症状がなくても感染が心配な場合は検査を受けましょう。検査や治療が遅れたり、治療せずに放置したりすると、長期間の経過で脳や心臓に重大な合併症を起こすことがあります。