歌詞によくある君ってのは人によって捉え方が違うじゃないですか

例えば大切な人だったり

例えば世界を擬人化したものだったり

自分自身を投影したものだったり

色々ですね

そういうのって凄い面白いと思うんです

曲を作った人にしか知らない君がいて

曲を聴いている人にしか知らない君がいる

当たり前のことなんだけど

意識してみるとあらためて面白いと実感しますね

うん