“KY” ~瓶(かめ)の味噌汁~
2012年、運命の(何の?)年が始まりましたね。(笑)
今年もよろしくお願いします。
ご指名頂きました、嵐を呼んで接待する漢(おとこ)、くらっちです。
タイトルに“KY”と書きましたが、「空気読めない」ではなく
「空気読まない」とさせてください。(笑)
これまでのラルスターblogを一通り拝見して、これからわたしの書こうとする内容が、
流れにそぐわないかとは思いましたが、一度吐き出してみたいと思っていたこともあり、
今回がちょうどいいチャンスなので、敢えてそうさせていただきます。
長いですがお付き合いいただければ幸いです。
~ ~ ~
当たり前の如く、人間は、あらゆる生命は、誕生すればいずれは必ず死んで無くなってしまいます。
ひとつの生命はとても儚いものです。
その中でわたし達人間は、ただの自然の一部であり、
他のものと同じ生命体のひとつに過ぎないと言えば、
それはそうではあるのですが、自分自身もその中の一人であることを強く意識して、
“人間”というもののことを改めて考えると、
単なる“動物”だとは、簡単に片付けられないと思うのですよね。
特別な生き物なのではないかと思うのです。
そう思うと、脳内旅行が好きなわたしは、いわゆる“神”というものの存在についても
考えてしまうのですよね。
何故わたし達は生きているのでしょう、おカミさん。
何のために生まれて来るのでしょうか、おカミさん、なんてね。(笑)
…そうです、そんなことは誰も分かりませんね。(笑)
でも、自分にとって特別な存在(ひと)を思ったとき、
そして、その特別な存在(ひと)にとって特別な自分を考えたときと同じように、
自分が生きていることには必ず何かの意味があるのだろうと思うし、
また、あって欲しいと思うことは、自然なことだと考えます。
そこからわたしは、何かひとつの、全てを貫く「真理」があるはずだと、
期待をもって強く予感するのですよね。
しかしながらこの世の中、矛盾することや、
簡単に一筆書きをするようには説明し切れない出来事がたくさんあります。
例えば事件や事故、そして天災などで、何の罪も無いひとが死んだり、
人間的に優れているようなひと、善人も、
不条理なと言いますか、惨(むご)い死に方をすることが多々あります。
その事実に考えが行き当たると、わたしの思考は止まってしまうのですよね。
前述の自分の考え、「全てを貫く『真理』」なんてものを
説明できなくなってしまうと思うからです。
ですが、そこでひとつ考えを進めたらば、死に方というのは関係無いのではないかと、
そして更に、どう生きればいいのか、生きているうちに何をすればいいのかという、
大袈裟ですがわたしなりの考えが少しずつ固まって来たのですよね。
ひとの価値観は様々で、この世の中の、あるひとつの出来事を
どう解釈するかは正にひとそれぞれ。それでいいと思います。
何が正解で何が不正解かなんて分からないのですよね。
誰もそんな絶対的な答えなど知らないし、
と言うことは教えてもらえることも無いわけですから。
それを踏まえた上で、ではこの世界に生かされた、生まれ出たわたし達にとって
重要なことは何かと言えば、それは「気付くこと」ではないかな、と思うのです。
それがあらゆることの確かなベースになるのではないかと。
そして、それから行動に起こすことに移行させて行ければ、ということ。
ある出来事に対して、どれだけ多くのことに「気付ける」か。
言ったとおり何が正解かそうでないかは分からないのだから、
何を考えたっていいのだと思います。
それに、考えるなと言われたって、
頭に思い浮かんでしまったらそれをどうすることもできませんしね。
(もちろん、他者に迷惑をかけたり傷付けたりする発想は明らかに良くないですが。)
そうすれば、この世の全ての存在の生と死が報われるのではないかと思うのです。
身近なひと、生き物、物、出来事。そして、やがてそこから発展して、
遠くのひと、生き物、物、出来事までも。
無駄なものや出来事は無いということにできると。
そちらやあちらの成功も失敗も、幸せも不幸せも、善行も悪行も、
そして、それらの恩恵を受けられたひとも、或いは何かの犠牲になってしまったひとも、
それらを見聞きし知った者が、良いことはそのまま、もしくは更に良く、
悪いことは修正、改善することで、つまり以後に活かすことにつなげることで、
それらは報われると思うのです。「それら」が大きな基準、大基(おおもと)になるのですから。
難しいことではないですよね。
自分の内部だけで達成できるのですから。誰にでもできることだと思います。
そこから何らかの行動につなげられれば、何かに活かせられれば、
それは何でも、大なり小なり、多かれ少なかれ、重かろうが軽かろうが、
それらが積み重なって行けば行くほど、完璧に近づくのではないかと。
何度も言いますが、何が良くて何が悪いか、
何が正解で何が間違いかなんて分からないのだから、
何でもいいから考える、想像する。
当たり前ですが、それが最初のことであって、そして重要な一歩だと思います。
まずはそれからだと思います。
「考える」、「想像する」。
そうすれば、思いもかけないこと、見えなかったもの、或いは見えづらかったものにまでも
「気付ける」のではないかなぁ、と思うのです。
こう言っているわたしのこの考えも、そのとおり正解か不正解か分かりませんがね。(笑)
…この世の真理って何ですかね。(笑)
どうあがいても、一生わからないでしょうね。
知りたいですが、誰かに教えて欲しいとは、
いまは以前と比べられないほど、思わなくなりましたね。
強くなって来ているのかな?おじさんは。(笑)
あの世に行けば分かるかな?(笑)
まぁ、この世にいる限り、それは「瓶の…」、いや、
「神のみぞ知る」ってことのままでいいのかな?
…いいと思います。ダテに人間、考える脳を持ってませんから。(笑)
…考えましょうか、、、いやいや考えますとも。(笑)
長々と失礼しました。スッキリしました。(笑)
妙な話にお付き合いいただき、大変ありがとうございました。
と言うことで(どう言うことで?)、お次はセニョくんにバトンタッチ。
“KY”(注1)に軌道修正よろしくお願いします。(笑)
“KY”(注2)に“KY”(注3)貰えるかも。。。(笑)
\(^o^)/
注1:「格好良さげ」
注2:「きっと良き日」
注3:「キレイな嫁さん」
今年もよろしくお願いします。
ご指名頂きました、嵐を呼んで接待する漢(おとこ)、くらっちです。
タイトルに“KY”と書きましたが、「空気読めない」ではなく
「空気読まない」とさせてください。(笑)
これまでのラルスターblogを一通り拝見して、これからわたしの書こうとする内容が、
流れにそぐわないかとは思いましたが、一度吐き出してみたいと思っていたこともあり、
今回がちょうどいいチャンスなので、敢えてそうさせていただきます。
長いですがお付き合いいただければ幸いです。
~ ~ ~
当たり前の如く、人間は、あらゆる生命は、誕生すればいずれは必ず死んで無くなってしまいます。
ひとつの生命はとても儚いものです。
その中でわたし達人間は、ただの自然の一部であり、
他のものと同じ生命体のひとつに過ぎないと言えば、
それはそうではあるのですが、自分自身もその中の一人であることを強く意識して、
“人間”というもののことを改めて考えると、
単なる“動物”だとは、簡単に片付けられないと思うのですよね。
特別な生き物なのではないかと思うのです。
そう思うと、脳内旅行が好きなわたしは、いわゆる“神”というものの存在についても
考えてしまうのですよね。
何故わたし達は生きているのでしょう、おカミさん。
何のために生まれて来るのでしょうか、おカミさん、なんてね。(笑)
…そうです、そんなことは誰も分かりませんね。(笑)
でも、自分にとって特別な存在(ひと)を思ったとき、
そして、その特別な存在(ひと)にとって特別な自分を考えたときと同じように、
自分が生きていることには必ず何かの意味があるのだろうと思うし、
また、あって欲しいと思うことは、自然なことだと考えます。
そこからわたしは、何かひとつの、全てを貫く「真理」があるはずだと、
期待をもって強く予感するのですよね。
しかしながらこの世の中、矛盾することや、
簡単に一筆書きをするようには説明し切れない出来事がたくさんあります。
例えば事件や事故、そして天災などで、何の罪も無いひとが死んだり、
人間的に優れているようなひと、善人も、
不条理なと言いますか、惨(むご)い死に方をすることが多々あります。
その事実に考えが行き当たると、わたしの思考は止まってしまうのですよね。
前述の自分の考え、「全てを貫く『真理』」なんてものを
説明できなくなってしまうと思うからです。
ですが、そこでひとつ考えを進めたらば、死に方というのは関係無いのではないかと、
そして更に、どう生きればいいのか、生きているうちに何をすればいいのかという、
大袈裟ですがわたしなりの考えが少しずつ固まって来たのですよね。
ひとの価値観は様々で、この世の中の、あるひとつの出来事を
どう解釈するかは正にひとそれぞれ。それでいいと思います。
何が正解で何が不正解かなんて分からないのですよね。
誰もそんな絶対的な答えなど知らないし、
と言うことは教えてもらえることも無いわけですから。
それを踏まえた上で、ではこの世界に生かされた、生まれ出たわたし達にとって
重要なことは何かと言えば、それは「気付くこと」ではないかな、と思うのです。
それがあらゆることの確かなベースになるのではないかと。
そして、それから行動に起こすことに移行させて行ければ、ということ。
ある出来事に対して、どれだけ多くのことに「気付ける」か。
言ったとおり何が正解かそうでないかは分からないのだから、
何を考えたっていいのだと思います。
それに、考えるなと言われたって、
頭に思い浮かんでしまったらそれをどうすることもできませんしね。
(もちろん、他者に迷惑をかけたり傷付けたりする発想は明らかに良くないですが。)
そうすれば、この世の全ての存在の生と死が報われるのではないかと思うのです。
身近なひと、生き物、物、出来事。そして、やがてそこから発展して、
遠くのひと、生き物、物、出来事までも。
無駄なものや出来事は無いということにできると。
そちらやあちらの成功も失敗も、幸せも不幸せも、善行も悪行も、
そして、それらの恩恵を受けられたひとも、或いは何かの犠牲になってしまったひとも、
それらを見聞きし知った者が、良いことはそのまま、もしくは更に良く、
悪いことは修正、改善することで、つまり以後に活かすことにつなげることで、
それらは報われると思うのです。「それら」が大きな基準、大基(おおもと)になるのですから。
難しいことではないですよね。
自分の内部だけで達成できるのですから。誰にでもできることだと思います。
そこから何らかの行動につなげられれば、何かに活かせられれば、
それは何でも、大なり小なり、多かれ少なかれ、重かろうが軽かろうが、
それらが積み重なって行けば行くほど、完璧に近づくのではないかと。
何度も言いますが、何が良くて何が悪いか、
何が正解で何が間違いかなんて分からないのだから、
何でもいいから考える、想像する。
当たり前ですが、それが最初のことであって、そして重要な一歩だと思います。
まずはそれからだと思います。
「考える」、「想像する」。
そうすれば、思いもかけないこと、見えなかったもの、或いは見えづらかったものにまでも
「気付ける」のではないかなぁ、と思うのです。
こう言っているわたしのこの考えも、そのとおり正解か不正解か分かりませんがね。(笑)
…この世の真理って何ですかね。(笑)
どうあがいても、一生わからないでしょうね。
知りたいですが、誰かに教えて欲しいとは、
いまは以前と比べられないほど、思わなくなりましたね。
強くなって来ているのかな?おじさんは。(笑)
あの世に行けば分かるかな?(笑)
まぁ、この世にいる限り、それは「瓶の…」、いや、
「神のみぞ知る」ってことのままでいいのかな?
…いいと思います。ダテに人間、考える脳を持ってませんから。(笑)
…考えましょうか、、、いやいや考えますとも。(笑)
長々と失礼しました。スッキリしました。(笑)
妙な話にお付き合いいただき、大変ありがとうございました。
と言うことで(どう言うことで?)、お次はセニョくんにバトンタッチ。
“KY”(注1)に軌道修正よろしくお願いします。(笑)
“KY”(注2)に“KY”(注3)貰えるかも。。。(笑)
\(^o^)/
注1:「格好良さげ」
注2:「きっと良き日」
注3:「キレイな嫁さん」
6周年
あけましておめでとうございます!
ラルスターは2006年1月に始動し、
2012年の年明けによって6周年を迎えました。
結成した当初は
こんなに長くチームが続くと思っていませんでしたが、
参加してくれた皆さんのおかげで、
これまで続けてくることができました。
本当に関わってくれたみなさんに感謝です!
これからもらラルスターが
フットサルを楽しむチーム
初心者に優しいチーム
仲間を思いやるチーム
であり続けられるように
みんなでアイデアを出し合いながら
息の長い活動をしていきましょう!
=============
さて、なかには知らないメンバーもいると思うので、
6周年の区切りに改めてチーム名の由来でも書いてみる。
ラルスターが構想されたのは2005年のこと。
当時サッカーにはまりたてで
自分でもボールを蹴ってみたくなった俺=HAJIMEは、
いくつかのグループに顔を出してみた。
でも子供の頃から体育が嫌い&苦手だったため、
どこにいってもお荷物になるばかり。
そこで、同じようにサッカー好きで運動音痴を自称していた
tommyとmamiに声をかけて、
「30歳以上、運動苦手な人のためのフットサルチーム」を作ろう
ということになった。
で、チーム名。
当時30代半ばだった俺としては
機動戦士ガンダムに登場する男前なおじさん(失礼!)、
「ランバ・ラル」というキャラクターを
今後目指すべき理想の人物と考えていた。
ランバ・ラルは部下から絶対的な信頼を集める軍人で、
実戦の腕前も抜群。
さらに戦場に内縁の妻を引き連れていくような男前な人物である。
30代男子なら誰もがあこがれる存在といって過言ではない!?
搭乗機はすべて青でカラーリングされていたため、
ランバ・ラルには「蒼き巨星」というニックネームが。
ということで、
ランバ・ラルの「ラル」と、
巨星から「スター」を頂戴する格好で、
チーム名として「ラルスター」という名前が生み出したのだった。
チームカラーのブルーも、
ランバ・ラルに機縁するもの。
▼ランバ・ラル

チーム結成6周年にして、
はたして自分がランバ・ラルに近づけたかはわからない。
でもラルスターにおいては
ランバ・ラルの率いた部隊のような
一体感や家族みたいな絆が
育まれていっているのではないだろうか。
いつの間にかフットサルそのものにドハマりしてしまい、
チーム結成当初の気持ちを忘れてしまわないようにするためにも、
たまにはランバ・ラルが登場する回を見返すべきかもなぁ(笑)。
=============
それから……
11月~12月にかけて開催された3回分の練習レポートを
サボってしまいまい申し訳ありあませんでした。
とりあえず、ざっくり。
どの日もパス練習からウンドイス、パラレラ。
12月24日はジャグナウにも挑戦してみました。
今年もそのあたりの基本パターンを
練っていきたいと思ってます。
さて、長く書いちゃったけど、
次のブログ当番は、昨秋にラルスターでフットサルデビューした、
俺の高校時代の友人「くらっち」こと石倉さんにお願いします!
よろしくー。
ラルスターは2006年1月に始動し、
2012年の年明けによって6周年を迎えました。
結成した当初は
こんなに長くチームが続くと思っていませんでしたが、
参加してくれた皆さんのおかげで、
これまで続けてくることができました。
本当に関わってくれたみなさんに感謝です!
これからもらラルスターが
フットサルを楽しむチーム
初心者に優しいチーム
仲間を思いやるチーム
であり続けられるように
みんなでアイデアを出し合いながら
息の長い活動をしていきましょう!
=============
さて、なかには知らないメンバーもいると思うので、
6周年の区切りに改めてチーム名の由来でも書いてみる。
ラルスターが構想されたのは2005年のこと。
当時サッカーにはまりたてで
自分でもボールを蹴ってみたくなった俺=HAJIMEは、
いくつかのグループに顔を出してみた。
でも子供の頃から体育が嫌い&苦手だったため、
どこにいってもお荷物になるばかり。
そこで、同じようにサッカー好きで運動音痴を自称していた
tommyとmamiに声をかけて、
「30歳以上、運動苦手な人のためのフットサルチーム」を作ろう
ということになった。
で、チーム名。
当時30代半ばだった俺としては
機動戦士ガンダムに登場する男前なおじさん(失礼!)、
「ランバ・ラル」というキャラクターを
今後目指すべき理想の人物と考えていた。
ランバ・ラルは部下から絶対的な信頼を集める軍人で、
実戦の腕前も抜群。
さらに戦場に内縁の妻を引き連れていくような男前な人物である。
30代男子なら誰もがあこがれる存在といって過言ではない!?
搭乗機はすべて青でカラーリングされていたため、
ランバ・ラルには「蒼き巨星」というニックネームが。
ということで、
ランバ・ラルの「ラル」と、
巨星から「スター」を頂戴する格好で、
チーム名として「ラルスター」という名前が生み出したのだった。
チームカラーのブルーも、
ランバ・ラルに機縁するもの。
▼ランバ・ラル

チーム結成6周年にして、
はたして自分がランバ・ラルに近づけたかはわからない。
でもラルスターにおいては
ランバ・ラルの率いた部隊のような
一体感や家族みたいな絆が
育まれていっているのではないだろうか。
いつの間にかフットサルそのものにドハマりしてしまい、
チーム結成当初の気持ちを忘れてしまわないようにするためにも、
たまにはランバ・ラルが登場する回を見返すべきかもなぁ(笑)。
=============
それから……
11月~12月にかけて開催された3回分の練習レポートを
サボってしまいまい申し訳ありあませんでした。
とりあえず、ざっくり。
どの日もパス練習からウンドイス、パラレラ。
12月24日はジャグナウにも挑戦してみました。
今年もそのあたりの基本パターンを
練っていきたいと思ってます。
さて、長く書いちゃったけど、
次のブログ当番は、昨秋にラルスターでフットサルデビューした、
俺の高校時代の友人「くらっち」こと石倉さんにお願いします!
よろしくー。
とりあえず復活
どもどもふくちゃんこないんで会社最年長の登場で元に戻させてもらいまっす。
昨日実に3ヶ月ぶりに基礎練行ってきた、朝8時の所沢は寒かった。
金曜日に腰痛めたからコルセットしながらやったんだけど、まあ右足首は平気そうだった。
それよりもやっぱりスタミナが激落ちしてて(当たり前か)4分のゲームでデロデロになった。
まあプロテイン飲みながら気長にスタミナ復活を目指します!
ということで長かった会社関係を一旦終わらせて澤井にもどすね~
昨日実に3ヶ月ぶりに基礎練行ってきた、朝8時の所沢は寒かった。
金曜日に腰痛めたからコルセットしながらやったんだけど、まあ右足首は平気そうだった。
それよりもやっぱりスタミナが激落ちしてて(当たり前か)4分のゲームでデロデロになった。
まあプロテイン飲みながら気長にスタミナ復活を目指します!
ということで長かった会社関係を一旦終わらせて澤井にもどすね~