こんにちは。
あゆーらです照れ



さて、前前回の続き。
仕事に必要な3要素、あと2つ。
これはまとめて書こうかな音符

想像
観察
この2つです。

なぜ想像か?
日本のことわざ?に阿吽の呼吸というものがありますね。
要はそういう事なんです。

日本語は主語を省いても伝わる言語です。
普段の会話でも、相手の足りない言葉を自分で補って、会話をしていきますよね。
その補う行為ができないと会話は止まってしまいます。仕事も止まってしまいます。

そして、想像力が次のやるべき仕事を自分で見つける素だと思います。
自分で考えると言うこと。
言葉のみならず、想像力がコミュニケーション、仕事を円滑にすると思います。

その考える力は、観察から生まれます。
観察とは、見るという事ですね。
そして、現代っ子たちが出来ていないのがこの観察です。
「どうやってるのか見ててね。」
と言っても、彼らはただ眺めているだけなんですよ。
写真に例えるなら、彼らの視界は全体写真。
しかし、見て覚えるにはピントを合わせた写真が必要なんです。

そして、全体写真もピント写真も眺めるだけでは、何も身に付かないんです。
そう、見る眺めるは大違い!!

観察する為にはそこに意識を向ける事が必要なんです。

これを流れで見てみると・・・


意識→プロ意識を持って
想像→相手の言葉、物事の続きを想像して
観察→よく見て自分のものにする


簡単にまとめるとこういう事かなと思うわけです。

まぁ仕事は見よう見真似が一番簡単だと思いますけど(笑) 


ちょっと急ぎだったので、うまく言葉をまとめられてませんが、汲み取って頂ければ(^^;
これも想像の訓練ですね(笑)