昨日の記事で、サークルメンバーの会話を必死に聞くと書きました。
これは、サークルのスタメンがどういう人か知ることが1番の近道だからです。
例えば、広域化とか生存スキルではなく、火力スキルを重視してた場合
ヒーラーとして遊ぶことが好きなハンターさんを観察してみると、最初にどれだけありがたがられても、時間がたって素が出てくると、実は必要とされてないことに気づかされます。
その人達は、秘薬なり自分で回復できる方法を体得してモンハンをやり込んでます。
それよりも会心率とか基礎攻撃力とかなんや踏み込んだ知識を持った人の方がそのサークルの馴染みが早いです。
あとは調査クエストの傾向も大事です。
危険度3の4枠以上ばかり行くところは、テンポ良くまわすことができる人を好みます。
MR100以下は、クエストを受注することすらできません。
人権がないのかといった中傷ツイートを見ましたが、これも身の丈に合わないサークルに入っただけのこと。
仲間に入りたかったら、他にやりたいゲームもあるし無理、とか文句言わずに一人で必死に上げるくらいの姿勢を見せないといけないのです。
MR70くらいの人が1ミリも上がってないと、その内みんなから相手にされなくなります。
MR100以下でも98とか、前来た時より10近く上げてきたとかちゃんと努力してる人はそんなサークルでも人権はあります。
なんなら、MR100になった、おめでとう!ってお祝いされるレベルです。
適材適所という言葉どおり、みんなが火力スキルを重視してる訳じゃないので、ヒーラーがいるサークルもあるし、MR100を条件にしていないサークルもある。それぞれがモンハンを楽しめる場所はあります。
選び方を身につけてないと、後で居心地の悪い思いをするのは自分です。
サークルメンバーの反応を見て感じたことだったので書き留めました。