こんにちは!恋するウサギです!

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さっそく本題に入っていきますが、堀江貴文さんの著書「ゼロ」の中にこのようなことが綴られています。


僕はチャンスについて語る時、昔話の「桃太郎」を例に挙げる・


川に流れてきた大きな桃を奇妙な桃だと怖がらず、洗濯中だからといって無視することなく、桃に飛びついた。


鬼退治の話は、おばあさんが桃に飛びつくことで始まったのだ、


実は桃太郎の話は、おばあさんのチャンスに飛びつくところから始まっているのです。


このチャンスに飛びつく力こそが、「人としてのノリの良さ」なのです。


前回のブログに書きましたが、「人としてのノリの良さ」でチャンスに飛びついて行くことが、まさに「経験」になっていくのです。


そして「人としてのノリの良さ」「行動力」です。


すぐに行動に移せる人が、チャンスをつかめる人です。


せっかく自分のもとにチャンスが来たときに「自分なんて…」と言う人はチャンスを眺めているだけの人生になっていきます。


堀江貴文さんは同書のなかでこのように言っています。


成功体験の裏側にはチャレンジがある。


チャレンジとは「ノリの良さ」から生まれる。


ノリの悪い人は人生の波にも乗れない。もちろん血肉となるような経験も得られず自信にもつながらない。


全ては「ノリの良さ」から始まるのだ。



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