こんにちは!恋するウサギです!

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先日奥さんとお風呂に入った時の話なんですけど、少しもめたんです。


変な意味じゃないですよ。


僕と奥さんは同じ会社なので、共通の知人もいるんですが2000名規模なんで知らない人もたくさんいるわけですよ。


そんでもってお風呂で僕が「○○所属の○○さん知ってる?可愛らしいよね~」なんて話していると奥さんも「可愛らしいね~」と言った後に「でもおっぱいは小さそうだけどね」ってボソッと言うもんだから「お前と大して変わらねぇよ」なんて絶対言えないこと胸の中で押し殺していました。


「どんぐりならぬ、おっぱいの背比だな」なんて上手い事はいいませんが、そのあと奥さんの機嫌が悪くなったんですけど、その理由は安易に想像できるじゃないですか。


奥さんは【自分の方が可愛い】という事を言葉には出さずに、○○さんのマイナス面を少しでもあげつらい、少しでも自分の地位を保とうとする一種の防御反応が出てしまったわけですね。


簡単にいうと【私を認めてほしい】ということです。


人は常に自分という存在を認めて欲しがっている動物です。


逆を言えば、認めてあげれば人は満たされるという事です。


家出をする子供や、非行に走る子供達はまさに【認めてほしいだけ】であって、奥さんの「でもおっぱい小さそうだよね」が子供たちで言う「家出や非行」なんだと思います。


「単なるお風呂での夫婦の会話からどんだけ話を広げんだよ」なんて聞こえてきそうですが…


まぁ~なんせ僕の奥さんはカワイイんです。


以上


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恋するウサギ